松月のRhymes&Reasons

アメリカン・フォーク・ソングの言葉と想い そして源流をたずねる旅

こんなことを書いてます♪

希望と祈りの歌
No. スポンサーサイト
No.125 「時代は変る」 by ボブ・ディラン
No.119 「平和の誓い」 by チャド・ミッチェル・トリオ&ジョン・デンバー
No.97 「虹の民」 by ピート・シーガー
No.86 「サウンド・オブ・サイレンス」 by サイモン&ガーファンクル
No.77 「ソング・フォー・めぐみ」 by ノエル・ポール・ストゥーキー
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「時代は変る」 by ボブ・ディラン

今から3週間くらい前の話なのですが、わたしは地元の新聞を読んでいて、社会面に偶然見つけた記事に注目してしまいました。

あのボブ・ディランがコンサートの前に住宅街を散歩していたところ、住民に不審者として通報され、取り調べを受けたのだとか。相手は20代の警官で、ディランの言うことが信用できなかったそうで、彼のことを知らなかったようだ、なんて書かれていました。

アメリカでも今の20代はたいてい、名前と「伝説的ミュージシャン」であることくらいは知っていたとしても、ディランに興味なんかないんでしょうね・・・。歌い手も聴き手も年をとりながら、未来へ向かって進んでいるけれど、その歌い手の歌や記録は過去へ向かって進んでいるように感じます。そうして時代は変わっていくんですね。

時代は変る時代は変る
(2006/12/20)
ボブ・ディラン

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そんなわけで、今日はディランの初期の代表作のひとつ「時代は変る」(The Times They Are A-Changin')を取り上げようと思います。1964年に発表されたディランの同名の3rdアルバムに収録されています。この歌は批評家や議員や親に対して「あなたたちの考えはもう古いんだ、今の世の中をよく見てほしい」と強く訴えるプロテスト・ソングで、ピーター・ポール&マリーなどはもちろん、サイモン&ガーファンクルやバーズも取り上げていますが、やっぱりディランの歌声の力強さには及びませんね

http://www.youtube.com/watch?v=aKm65xLpwIM


前年の「フリーホイーリン」に続き、このアルバムにもプロテスト・ソングが多く入っていて、曲もほとんどがバラッド調で、わたしにとっては親しみやすい作品です。5曲目の「ノース・カントリー・ブルース」(North Country Blues)は中川五郎(1949- )さんが「受験生ブルース」を作るきっかけとなった曲なのだそうですね。知りませんでした。そう言われてみれば、バラッドでよく用いられる"Come gather 'round ~"という出だしはまさに「おいで皆さん 聞いとくれ♪」ですよね

この「受験生ブルース」は高石ともや(1941- )さんの歌で有名になっていますが、その高石さんがなんとディランの「時代は変る」を日本語で歌う音源を見つけました。オリジナルに忠実な訳詞にビックリです!

http://www.youtube.com/watch?v=qYF0pGoOD9o
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テーマ:60年代の輪郭(音楽) - ジャンル:音楽

「平和の誓い」 by チャド・ミッチェル・トリオ&ジョン・デンバー

今日は終戦の日。平和の尊さを忘れないためにみんなでこの歌を歌おう、ということで「平和の誓い」(Last Night I Had the Strangest Dream)をご紹介します。1960年前後のフォーク・リバイバルで活躍したエド・マッカーディ(Ed McCurdy, 1919-2000)によって1950年に書かれた作品で、その後のベトナム戦争の抗議運動においても象徴的に歌われたプロテスト・ソングのひとつとなっています。

ゆうべ僕は奇妙な夢を見たんだ それまでに見たこともない夢さ
世界中の人たちが同意した夢を見たんだ 「戦争を終わりにしよう」って


この歌はマッカーディの友人でもあったピート・シーガーをはじめ、多くのシンガーやグループに歌われています。代表的なフォーク・グループのひとつ、チャド・ミッチェル・トリオも1962年に取り上げ、シングルにもなっています。ちなみにこのシングル、B面には「世界に叫ぼう」(You Can Tell the World)が収録されたのだとか。

・・・ん?ちょっと待って!?
この2曲って、サイモン&ガーファンクルの1stアルバム「水曜の朝、午前3時」
(Wednesday Morning, 3 A.M.)のはじめの2曲じゃないですか!?

もともとS&Gひとすじで、もちろんこの2曲もS&Gソングとして覚えた松月はビックリ。
実はチャド・ミッチェル・トリオの影響を受けた選曲だったのかもしれませんね!

チャド・ミッチェル・トリオは、1987年の再結成コンサートの最後に「平和の誓い」を後期のメンバーであるジョン・デンバーも入れて仲よさそうに歌っていました。映像があればよかったのですが、残念ながら見つかりませんでした。興味のある方は下のDVDをチェックしてみてくださいませ

映像があったので、貼っておきます(2010.10.03)

http://www.youtube.com/watch?v=be0GUxGce0M


今日の映像は1971年にベトナム戦争への抗議としてワシントンDCで行われた平和行進の様子です。ジョン・デンバーがギルドの12弦ギターを弾きながら「平和の誓い」を歌っています。髪が風になびいて一段とかっこよく見えますよね、マーヤさん!?(笑)

http://www.youtube.com/watch?v=jBcwAJZGXsk


松月も今日は地元日立市の平和行進に参加し、そこでギターを弾きながら歌を歌い・・・ませんが(笑)、善良な市民の方々に交じって反戦と反核を訴えてきたいと思います

それでは澄みきった青空のもと、元気に行ってきまーす!
みなさんも水分補給、しっかりね!!

さて、松月はどこでしょう? 右手にホイッスルを持っています。
ほっとメール@ひたち : 64回目の終戦記念日、不戦決意を込め平和行進を行う

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テーマ:今日の1曲 - ジャンル:音楽

「虹の民」 by ピート・シーガー

鞍掛山霊園より

桜のピンク、日の光の黄色、野山の緑、海の青。日立の春はわたしたちにはとても描けない、美しい自然の絵のように思えます。上の写真は先日「春のさすらい」に出た時のものですが、こんな光景がこの先も変わらず見られたらいいなぁーと切に思います

しかし、近年桜の季節は昔より早まっているのを感じます。これも温暖化の影響でしょうか。植物が生育に適する環境を求めて移動していくなら、このまま温暖化が進むと日立の桜並木は消え、未来の子どもたちに見せてあげることができなくなるかもしれません。

さらに、寒い地域に生きる植物は棲みかを失ってしまうでしょうし、動物も同じでしょう。また、環境の変化により作物が育たなくなったり、新しい病気が流行ったりすれば、わたしたちの子孫も生きられなくなってしまうでしょう。豊かな暮らしを手に入れている一方で、大切なものを失っているのかなぁーと感じます。

わたしたちは地域や年代、考え方はさまざまですが、故郷はただひとつであり、すべてのいのちはそこに生きる家族だと思うのです。互いに支えあって、この故郷を未来へ引き継いでいく。そのためにできることを一緒に考えましょう。どんな小さなことでもかまいません。みんなが集まれば大きな力になると信じます

今日は「アースデイ」、地球環境保全を考え、行動を起こすきっかけをつくる日です。今日みなさんに集まっていただいたのは、一緒に歌を歌うことで心をあわせるためです

ご紹介する歌は、もうすぐ90歳を迎えるピート・シーガーの「虹の民」(My Rainbow Race)です。下の映像は2007年12月にインドネシアで行われた「国連気象変化会議」に向けて歌われたものですが、今この歌とメッセージを聴いても深く考えさせられますね

ピート・シーガーのメッセージ)

この歌は30年ほど前にできあがったんだ。日本でコンサートをした帰り、太平洋の上空を飛びながらふと思いついたんだ。今これを歌うのは、私たちひとりひとりが地域の活動に関わる必要があるからなんだ。石油や石炭を使いすぎるのをやめよう。地球温暖化や海面の上昇をきっと止められるはずさ、みんなで力を合わせれば。参加しよう!

自分の地域で活動しよう。責任を持って、持続可能な生活のために。なぜって? 私たちはこの地球を愛しているから。そして、お互いを愛しているから。


頭上に広がるひとつの青空 岸を洗うひとつの海
青くて丸いひとつの地球 これ以上を誰が求めるだろう
愛しているからこそ もう一度伝えてみよう
私の虹の民に 消えてしまう日が近づいていると

ダチョウのように 頭を砂に埋めて
現実から目を背けたいと思う人もいる
思うがままに 夢を形づくって
欲に取りすがる手を離したいと望む人もいる

手っ取り早い方法をとることを望む人は
毒や爆弾は 私たちに必要だと思っているけれど
信じない人をみな殺しにすることはできないだろう?
自由を手に入れるのに 近道なんてないんだ

伝えよう 子どもたちに 母親や父親にも
今こそ分かち合うことを知る最後の機会なんだ
私たちみんなに与えられてきたものを


http://www.youtube.com/watch?v=vpiVCsrsexs


前回登場したアイリッシュ・フォーク・デュオ、メイケム&クランシーによる演奏もご紹介します。コーラスのところだけでも、よろしければご一緒に歌ってみてくださいね

http://www.youtube.com/watch?v=2HLA_8PYLgg


ピート・シーガーは60年代の終わりから、ハドソン川をはじめ、水をきれいにする活動を主に、野外での環境保護活動を熱心に続けていますが、先日4月18日は地元ニューヨークのコロンビア大学でのアースデイのイベントに参加していたと、記事が出ていました。

みなさんも何かできることが見つかりましたら、地球への誓いや、虹の民への励ましの言葉を送っていただけるとうれしいです。わたしはこれからも日立の街での活動に進んで関わり、こちらではみなさんと一緒に歌を歌うことで、想いを伝えたいです

☆関連記事☆
「虹の民におくる歌」~ピート・シーガーの自伝
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テーマ:日記 - ジャンル:音楽

「サウンド・オブ・サイレンス」 by サイモン&ガーファンクル

前項のコメント欄にも書いたし、過去にも叫んだ覚えがあるのですが、松月の大好きな南こうせつさんとポール・サイモンには悲しい(?)共通点があります。

それは「かぐや姫やサイモン&ガーファンクルの根強い人気のわりに、ソロ作品に対する評価が低い」こと(苦笑)。

でも、グループの人気があったからこそ今があるのでしょうし、オールド・ファンの方々には、やはり青春時代に聴いた歌の方が心に残っているでしょうし、そんな親や先生の影響で若い世代にも伝えられていくと考えれば、しかたないのでしょうね。

「今の姿を見てほしいのです。」と、新曲を披露した後、息のあった拍手を浴びて、「あの歌を歌えばいいんですね!?」と、こうせつさんは「神田川」を歌い、聴衆を喜ばせていましたが、ポール・サイモンもまったく同じように、この歌を歌ってるんじゃないかなぁー。そう、「サウンド・オブ・サイレンス」(The Sound of Silence)。

この歌が有名になったいきさつは、わたしが語らなくてもsayaさんベンジャミンさんがていねいに解説してくださっていますので、おまかせしまして、こちらではこの歌の「らいむ&りーずん」を語りたいと思います。

「静寂の音」・・・もう少しわかりやすくいえば「音のない声」でしょうか。この表現が伝えようとしている意味をずーっと考えていたのですが、「ソング・フォー・めぐみ」の記事を書いて感じたのです。ちょうどこれまでの世論と拉致被害者の家族の訴えのような、心から伝えたいことなのに届かない、そんなメッセージなのではないかと。

speakは「意思をはっきり伝えるために声に出す」ということですから、ちょうどこちらでのコメントやメールのやり取りが「speakせずにtalk」の状態でしょう。顔の見えない相手に文章だけで想いを伝えるのはとても難しいです。わたしは絵文字や話し言葉を多く使っていますが、それでもうまく伝わらないことがあります。声の調子は相手の心を感じ取るために重要なものなんだと感じました。

また、listenは「意味を理解しようと耳を傾ける」ことなので、「listenせずにhear」だと相手の話を深いところまで聞けていないことになるでしょう。そして「声に出して歌われることのない歌」とは、意思の共有ができていない状態なのかもしれません。

ただ音楽を聴くだけでなくライブに行く意味、こちらで環境保護やら平和やらを訴えるだけでなく地域の活動に参加することの大切さなどを改めて感じました。

実際に会って話をすればメッセージはまっすぐ伝わるし、人の心のぬくもりなども直に感じ取ることができますよね・・・

というわけで、ポールとアート!
どっちか片方でもいいから、近いうちに来日公演、期待してますよ!!

さて、今日の映像は2003年の今頃「グラミー功労賞」を受賞した時の再結成パフォーマンスです。実はこれが松月が初めて見たリアルタイムでの動くS&Gの映像でした。この後再結成ツアーも実現し、もう本当に興奮しておりました。今の時代でもギター1本で聴衆を総立ちにさせてしまう2人は凄いですね。歌い手はすっかり歳をとっても、彼らの歌は今なお心に響くものがあります!!

http://www.youtube.com/watch?v=debgoWX1tLU


以前にもお話ししたように、高校時代の松月にとってS&Gの歌は心の慰めでした。登校中に左手を強く打撲した時も、痛みを忘れるために父の古いギターを借りて「サウンド・オブ・サイレンス」を練習していました。下の訳詞はその時に書いて歌っていたものを手直ししたものです。拙いですが、記念に載せておきたいと思います

「静けさの声」
訳詞:ひたち松月

やあ暗闇よ また話そうよ 幻が忍び寄り その種を残して
今なお記憶の中に 響く 静けさの声

夢の中ひとり 狭い通りを 照らす明かりのもと ふと顔を上げれば
まぶしいほどの光の中に 聞こえる 静けさの声

光の中には 幾千人もが 言葉にも出さずに 耳も傾けずに
歌われぬ歌を書いて 乱さぬ 静けさの声

激しさを増す この静けさに 呼びかける言葉も 差し伸べるこの手も
弱い雨のように むなしく響くばかり

人々がみな 祈る光は 神の教えを説く 言葉を映し出す
み言葉は街の壁に書かれていると ひそかに ささやく 静けさの声


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テーマ:心に沁みる曲 - ジャンル:音楽

「ソング・フォー・めぐみ」 by ノエル・ポール・ストゥーキー

☆松月のおすすめアルバム(じゃなくて、マキシ・シングルか^^;)☆

ソング・フォー・めぐみソング・フォー・めぐみ
(2007/02/21)
ノエル・ポール・ストゥーキー

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前項でも話題に出たので、今日はこの歌の思い出を綴ってみましょう。

今から2年ほど前、わたしは偶然立ち寄った水戸駅近くのCDショップで「アメリカン・フォーク」のコーナーに新譜が出ているのを見つけました。なんとあのピーター・ポール&マリーのポール・ストゥーキー(Noel Paul Stookey, 1937- )の新作でした。ポールさんが今も元気で活動を続けていることをほぼリアルタイムで知ることができ、近々来日公演をするとも書かれていたので、大喜びしたのですが、、、

「ソング・フォー・めぐみ」(Song for Megumi)。
30年前に北朝鮮に拉致された、横田めぐみさんに捧げる歌・・・。

このタイトルを見て、はっとしました。ちょうどその日、水戸駅の北口で「横田めぐみさんを救う会」の署名運動が行われていて、わたしは背景や活動の内容を詳しく知りたくて、外務省の青い表紙のパンフレットをいただいてきたところだったのです

☆関連リンク☆
「北朝鮮による日本人拉致問題」
背景や活動の内容はこちらのサイトでもご覧になれます。おすすめコンテンツは昨年できあがったアニメ「めぐみ」です。事件の経過がわかりやすく描かれています。無償でダウンロードできますので、お時間がありましたらぜひご覧くださいね!

そのパンフレットを読んで、深く考えさせられました。十数人の被害者のために北朝鮮と普通におつきあいができないのも問題だけれど、それ以前に被害者の家族の悲しみをしっかりと受け止めなくてはいけないと。めぐみさんもほかの人と同じように幸せになってほしいと望まれ、それは家族の幸せにもなりますよね。人の未来の幸せや自由を奪うことはあってはならないことですよね・・・

アメリカでも2006年に「めぐみ-引き裂かれた家族の30年」(Abduction : The Megumi Yokota Story)という映画が公開され、人々の共感を得たそうですが、それがポールさんの心を動かしたのでしょうね。下の映像でポールさんがインタビューに応じていますが、わたしがもらったのと同じ青い表紙のパンフレットを取り出しているのが見えます。それを読んで、めぐみさんと家族のために歌を作ろうと決心したのですね。めぐみさんのご両親は本当にうれしかったでしょうね。素直な愛の歌で、人々の心から心へ穏やかに、でも力強く訴えることができるのですから・・・

この映像もどうかじっくりとご覧になってみてくださいね!

http://jp.youtube.com/watch?v=HpQI_jNbASo


ブルーリボンえっ、わたし? もちろん買いましたよー。「風の中にあなたの声が聞こえます」と日本語でやさしく歌うポールさんの暖かいメッセージに心打たれました

そして後日、水戸駅での「救う会」の呼びかけに応じ、署名をしました。その時いただいた「ブルーリボン」を今でも大切にしています。青い色は被害者と家族を隔てる海の色であると同時に、どんなに離れていてもひとつにつながっている空の色なのです
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テーマ:心に沁みる曲 - ジャンル:音楽

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らいむ&りーずん(2011.4- )

現在、松月は千葉からゆる~く発信中♪

プロフィール( -2011.3)

松月

Author:松月(しょうげつ)
別名「日立の笛吹き娘」

20代ですが、アメリカン・フォーク・ソングに10年間も熱中しています。

茨城で演奏活動されている読者の方々の影響で、現在はブルーグラスに傾倒?
広場にティンホイッスルを持ちこんで、人と地球にやさしい?音楽を発信中。

ご感想・ご意見の書きこみ歓迎♪もちろん楽器(演奏の話)の持ちこみも歓迎♪各記事の下で、レッツ・セッション♪♪

初めての方は、こちらへどうぞ☆
松月の芳名録

YouTubeに演奏を載せています。
よかったら聴いてみてくださいね♪
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