松月のRhymes&Reasons

アメリカン・フォーク・ソングの言葉と想い そして源流をたずねる旅

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「虹の民」 by ピート・シーガー

鞍掛山霊園より

桜のピンク、日の光の黄色、野山の緑、海の青。日立の春はわたしたちにはとても描けない、美しい自然の絵のように思えます。上の写真は先日「春のさすらい」に出た時のものですが、こんな光景がこの先も変わらず見られたらいいなぁーと切に思います

しかし、近年桜の季節は昔より早まっているのを感じます。これも温暖化の影響でしょうか。植物が生育に適する環境を求めて移動していくなら、このまま温暖化が進むと日立の桜並木は消え、未来の子どもたちに見せてあげることができなくなるかもしれません。

さらに、寒い地域に生きる植物は棲みかを失ってしまうでしょうし、動物も同じでしょう。また、環境の変化により作物が育たなくなったり、新しい病気が流行ったりすれば、わたしたちの子孫も生きられなくなってしまうでしょう。豊かな暮らしを手に入れている一方で、大切なものを失っているのかなぁーと感じます。

わたしたちは地域や年代、考え方はさまざまですが、故郷はただひとつであり、すべてのいのちはそこに生きる家族だと思うのです。互いに支えあって、この故郷を未来へ引き継いでいく。そのためにできることを一緒に考えましょう。どんな小さなことでもかまいません。みんなが集まれば大きな力になると信じます

今日は「アースデイ」、地球環境保全を考え、行動を起こすきっかけをつくる日です。今日みなさんに集まっていただいたのは、一緒に歌を歌うことで心をあわせるためです

ご紹介する歌は、もうすぐ90歳を迎えるピート・シーガーの「虹の民」(My Rainbow Race)です。下の映像は2007年12月にインドネシアで行われた「国連気象変化会議」に向けて歌われたものですが、今この歌とメッセージを聴いても深く考えさせられますね

ピート・シーガーのメッセージ)

この歌は30年ほど前にできあがったんだ。日本でコンサートをした帰り、太平洋の上空を飛びながらふと思いついたんだ。今これを歌うのは、私たちひとりひとりが地域の活動に関わる必要があるからなんだ。石油や石炭を使いすぎるのをやめよう。地球温暖化や海面の上昇をきっと止められるはずさ、みんなで力を合わせれば。参加しよう!

自分の地域で活動しよう。責任を持って、持続可能な生活のために。なぜって? 私たちはこの地球を愛しているから。そして、お互いを愛しているから。


頭上に広がるひとつの青空 岸を洗うひとつの海
青くて丸いひとつの地球 これ以上を誰が求めるだろう
愛しているからこそ もう一度伝えてみよう
私の虹の民に 消えてしまう日が近づいていると

ダチョウのように 頭を砂に埋めて
現実から目を背けたいと思う人もいる
思うがままに 夢を形づくって
欲に取りすがる手を離したいと望む人もいる

手っ取り早い方法をとることを望む人は
毒や爆弾は 私たちに必要だと思っているけれど
信じない人をみな殺しにすることはできないだろう?
自由を手に入れるのに 近道なんてないんだ

伝えよう 子どもたちに 母親や父親にも
今こそ分かち合うことを知る最後の機会なんだ
私たちみんなに与えられてきたものを


http://www.youtube.com/watch?v=vpiVCsrsexs


前回登場したアイリッシュ・フォーク・デュオ、メイケム&クランシーによる演奏もご紹介します。コーラスのところだけでも、よろしければご一緒に歌ってみてくださいね

http://www.youtube.com/watch?v=2HLA_8PYLgg


ピート・シーガーは60年代の終わりから、ハドソン川をはじめ、水をきれいにする活動を主に、野外での環境保護活動を熱心に続けていますが、先日4月18日は地元ニューヨークのコロンビア大学でのアースデイのイベントに参加していたと、記事が出ていました。

みなさんも何かできることが見つかりましたら、地球への誓いや、虹の民への励ましの言葉を送っていただけるとうれしいです。わたしはこれからも日立の街での活動に進んで関わり、こちらではみなさんと一緒に歌を歌うことで、想いを伝えたいです

☆関連記事☆
「虹の民におくる歌」~ピート・シーガーの自伝
↑読んでいただけたら評価をお願いします。↓コメントいただけるとさらに喜びます☆

テーマ:日記 - ジャンル:音楽

*** COMMENT ***

NoTitle

ゴミを拾うことより、ゴミを捨てない事のほうが大切だと何かに書いてありました。
悲しい事にゴミを拾う人たちよりゴミを捨てる人の方が多いですから。
でもゴミはもともとゴミではない。
ただ都市では使われた瞬間にゴミとなる物が作られ、売られ
そしてそのゴミを買っているのが僕達なのです。
日本はまだ資源の回収率がいい方かもしれません。
ただ日本のゴミが後進国へ押し付けられているという話も聞きます。

もし地球に人間がいなくなれば地球はもっと綺麗で素敵な場所になるでしょうか。
そんなことを考えるのは無責任ですね。
私達は200年前には戻れないのです。
ピートシーガーでさえジェット機で世界を移動しているのです。
温暖化と叫び、不景気だと嘆く
まったく僕も自分でどうしたらいいか悩むところです。

さてそれはそれ、自然を愛する気持ちはみな同じです。
松月さんの素晴らしい提案に僕も感謝します。
この20日間を皆さんとご一緒したいと思います。







すばらしい!です^^

松月さん こんにちは。
 桜の色合いも素敵ですけど ピートさんの おはなしもすてきですね♪

 こちらではね、菜の花が 実は川を汚していることが分かり
 ハイキングで 菜の花摘みをしながら、それを 川べりで クッキングして
 いただく・・・なんていうのが あるのですよ^^
 ちょっと おもしろいでしょ?

 年に数回繰り返し、会の方々の努力で 10年以上かけて、
 川に魚が戻ってきました^^

 汚れるのは簡単なのに、それを 回復するのは時間がかかる・・・
 地球は 心もでっかいけど 単位も でっかいぞお・・・と よく思います

NoTitle

確かに桜の季節は年々早まっていますよね。
豊かな暮らしを手に入れている一方で、大切なものを失っている・・・、そうかもしれませんね。
ピート・シーガーのこの歌、素敵ですね^^
子供達と一緒に歌っていて素晴らしい動画です。
90歳とは思えないパワフルさがありますね。

メッセージありがとうございます!

レモンさん、

そうですね、そもそもゴミなんてものは存在せず、わたしたちがゴミにしてしまっているんですよね。わたしも以前、道端に投げ捨てられた「資源」たちが「帰りたいよ、まだ役に立てるのに!」と訴えるのが聞こえて、こんなライムを書きとめていました。

Please don't call us refuse
As long as our spirits remain
We hope you'll find another use
Give us lives, let us live again


過去は変えられませんが、未来はやる気次第で変えられると思います。小さなことでも思い立ったら、前向きに行動を起こしたいですね。嘆いている時間こそ「MOTTAINAI」!

こちらでのイベントは20日間ですが、「毎日がアースデイ」だと考えたいですねv-411v-298

うだきちさん、

菜の花が川を汚していたのですかー。興味深いお話ですね。菜の花、それも野生で無農薬だとすればとても健康になれそうですし、川もきれいになって一石二鳥ですねv-344

わたしも昔から関わっていたのが「水の浄化」で、米のとぎ汁発酵液やアクリルたわしを作って配ったりしていましたので、うだきちさんやピートの想い、よくわかりますv-410

sayaさん、

この歌はNo.47でご紹介したピートの自伝「虹の民におくる歌」の中で知ったのですが、詩もメロディも実に素晴らしく、すぐに気に入ってしまいました。

子どもたちが一生懸命でかわいいですよね。彼らの、また、彼らの子どもたちの笑顔のために、何かしてあげたいという気になります。ピートは5月3日に90歳を迎えます。今も元気に歌い続けているだけですごいですが、本当に若々しいですよね!v-22v-353

NoTitle

 ピート・シーガーもメイケム&クランシーも全く素朴な格好で、民とともに真に民の目線で大事なメッセージを発しています。メッセージ・ソングは、ともすると攻撃性をもって、高いところから発している場合もあるかと思いますが、彼等にはそのような姿勢は一切感じられません。

 特にピートは、長年の音楽活動の中で、他のミュージシャンや社会に対して、影響を与え続けてきた偉大なミュージシャンとあらためて感じているこの頃です。

 今の世の中、利便性や利益ばかりを追求し、愛情を込めて、手間をかけるという大事なものを忘れてしまったような気がします。これからは、やはり自分も含め、人類の更なる精神レベル向上がなければ、地球は救えない?! 今はせめて一緒に歌うことから始め、少しはアースディのことも考えていきたいと思います。失礼しました。m(_ _)m

 

「虹の民」とともに

takabohさん、

彼らはみんなで一緒に歌うことを大切にしていますよね。聴かせるというよりは、想いをわかちあうという感じでしょうか。このブログもそういう場所であってほしいです。わたしの場合、読者の99%が自分より年上の方なので、「高いところからメッセージを発する」わけにはいきませんし^^;

そうですね、最も大切な「愛情」が欠けているのかもしれませんね。takabohさんは八戸を心から愛し、すでに素晴らしいことをされていると思いますよv-410v-344

エブリディ、アースディ

大先輩が、定年で退職する時、これからは、エブリディ・サンディだとノー天気なことをおっしゃっていましたが、改めて、アースデイについて考え、このピートの曲を聴きなおしてみて、私たちは、エブリディ・アースディじゃなくちゃいけないと思いました。毎日仕事に追われて、どんなに疲れても、家族の待つ家庭に戻り、疲れを癒すことが出来るのが、われわれ人間です。それは、お互いの信頼関係により、助け合いながら、家族を形成しています。
もう少し大きな目で見ると、われわれの人間も含め全ての生物を包み込んで、安らぎを与えてくれるのが、地球そのものではないでしょうか?
その中で、人間だけが、全ての生物のことを省みることなく、進化し、さまざまな技術の発達で、利便性を追求してきました。そのことが生み出した功罪が、自然環境の破壊だったり、砂漠化、地球温暖化だったり、します。
昨年何かの報道で、放送していましたが、最近は、クワガタ虫がちいさくなり、カナブンより小さい成虫も現れたそうです。幼虫から、蛹になり、蛹の時に、じっくりと時間をかけて成虫へと、変体するらしいのですが、温度が上がるとどんどん蛹が、孵化するまでの時間が、はやくなり、充分な、大きさに成長せずに、成虫が誕生してしまうそうです。
人類50億人が、毎日、ほんの少しずつ、地球のことを考える、一人がひとつ、電源を落とすとか、ごみを捨てないとか、ごみを拾うなど、それを、無理のない範囲で、長い間続ける。最初は意識的でも、そのあとは習慣になり、みんなのモラルにそんなエブリディ・アースディになればと思っています。松月さん本当に、色々考えるきっかけを与えてくださり、ありがとうございます。


Think Globally, Act Locally!

PPMMポールさん、

とても熱いメッセージをありがとうございます。

>もう少し大きな目で見ると、われわれの人間も含め全ての生物を包み込んで、安らぎを与えてくれるのが、地球そのものではないでしょうか?

その通りですよね。去年ご紹介した「岩を砕く花のように」には、まさにそのことが歌われています。わたしが地域の活動に積極的に関わり始め、このブログを立ち上げたのも、その歌がきっかけで、「ふるさと」があることのすばらしさを知ったからでしたv-410v-252

わたしたちが豊かな暮らしを求める中で、環境や生態系を変えてしまっています。でも、前向きに考えれば、これからよい方向に変えることもできると思うのです。こちらに集まってくださったみなさんと一緒に、毎日ひとつずつでも行動を起こせればと思いますv-485

『虹の民』を唄う

松月さん、こんにちは・・・

・・・・・きょうは1周年記念の日です。そして「アースデー」です・・・・・

NO49「虹の民」byピ-ト・シーガー(2009/4/22)を取り上げて丁度1年になります。

たくさんの方から共感の声が寄せられ、私も興味深く読まさせて頂いていました。
ピート・シーガーの来日に関わった故・矢沢寛さんと、多くの仲間の一人としてうれしく思っています。

私は『虹の民』を訳詞:酒井春男で次のように唄っていますので、ご紹介させて頂きます。

(Ref)
ひとつの青空 ひとつの青い海
これ以上の何を 誰が望み得よう
愛しているなら もう一度だけ
虹の民よ 亡びぬように

この世の出来ごとに 背を向ける人もいる
誰もが静かに 生き続けたい筈さ

たった一度の人生を 悟ってしまわぬように
信じることに 近道などはないさ

(Ref)

あなたと流した とおとい汗と涙の
実りをこの手で 分かちあえる日まで

(Ref)

是非、曲にあわせて唄ってみてください。

日本語版も素晴らしいですね!

タウン・ワンダーさん、

メッセージをありがとうございます!

ピートの「虹の民」の本と、この歌がきっかけで
タウン・ワンダーさんと知り合い、アースデイをご一緒できて幸せです。

去年わたしも訳詞を試みて、コーラスの部分は次のように書けたのですが、

広がる空 岸を洗う海 青い地球は ただひとつ
愛をこめて 伝えよう 虹の民よ 明日のために


全部は難しかったです。詩のメッセージも感じ取れていなかったのかもしれません。
酒井春男さんの訳詞、すばらしいですね。ご紹介いただき感謝ですv-410v-22

とても素敵ですよ

松月さん、こんにちは。

とてもいい“訳”ですね。それは松月さんのやさしさから生まれていると感じとれます。

ピート・シーガー流に言うと「歌わずにいられない !!」気持ちにさせてくれました。

さっそく曲に乗せて唄ってみます。

きっと心にひびくと思います。ありがとうございます。

「歌わずにいられない !!」

タウン・ワンダーさん、

オリジナル「訳詞」にコメントいただきありがとうございます。
わたしもこれ、ずっと日本語で歌ってみたかったんです。
コーラス以外のところも、もう一度考えてみようかなぁーv-410

「ピート・シーガーの心」

ピート・シガーが1986年(国際平和年)に来太字の文日コンサートが岡山・東京・大阪・広島で行われました。24年も前のことです、東京のコンサートにはもちろん行きました。

ピート・シーガーのコンサートには通訳が付きました。
歌の意味・その思いそして伝えたいメッセージが語られ、聴衆である私たちに語りかけました。日本の歌は日本語で歌うのです。
この思いやりの「ピート・シガー」の心は24年たっても忘れることができません。

私は想うのです。トム・パクストン・ボブ・ディラン、ピーター・ポール&マリー、ジョン・デンバー。フォーク・カントリー・ブルークラス・R&B・ブルースなど、もろもろ演奏技術ではなく、そこに込められた「心」を伝えて欲しいのです。

私がきらうのは、平気で他国語で真似(コピー・バンド)をしてお金を取って図に乗って歌っている人たちです。多くのライブハウスにはそういうやからがいます。ですから私はそういうライブには行きません。CDを買って本物を聴くことで充分満足できます。

「歌・詩・詞」は伝え・訴える意味を持っています。それなしにコミュニケートは成り立ちません。

松月さんのように、歌の意味知ろうとする努力と、伝える側の努力が大切だとつねづね思っています。

中年おやじの「たわごと」です・・・・

御免なさい文中に記載ミス

「ピート・シガー」は「ピート・シーガー」です。「太字の文」は強調する為にトライした結果の私のミスです。

御免なさい、中年のアナログ派にはブログでさえも苦労を要します。
なはなはなは・・・・涙なしには語れないのです~~♪♬

「心」を伝える場

タウン・ワンダーさん、

ピートの東京公演にいらしたのですかー。
しかも通訳つきで、日本の歌も歌われたなんて・・・!
こういう心づかいはまっすぐ伝わりますし、うれしいですね。

コピー・バンドの中には、すでに世を去ってしまった人の
想いを引き継ぎ、代わりに歌っている方々もいらっしゃいます。
これで純アコースティック&無報酬だったら本当に尊敬しちゃいます。

ここは歌にのせて「言葉と想い」を伝える場、
だから「らいむ&りーずん」という名前にしているのですv-410

P.S.
投稿前に“PASS”に好きな文字列を設定すれば、コメント修正できますよ♪
でも、最後の音符マークがとってもかわいい~です~~~v-238

お気づかいありがとうございます

松月さん、こんにちは。

>コピー・バンドの中には、すでに世を去ってしまった人の想いを引き継ぎ、代わりに歌っている方々もいらっしゃいます。

私はいつも思い願うのです「歌・詞・詩」には伝える又は訴える意味があります。ですから「想いを引き継ぐ」言葉にして欲しいと・・・・・

私はブログで訳詞あるいは詩者で記しています。実際の歌は異なることがありますが、その時々の時代背景から変わることもあるのです。それが意味ある事と思っているのです。

「時代は変わる」byボブ・ディランの歌の様に、受け継ぎ、引き継いで行ける様に・・・

中年のこだわりおやじの「ランブリグ・ホーボー」は、又余計な事を言ってしまいましたか?



貴重なご意見です^^

タウン・ワンダーさん、

何度もありがとうございます。
人によって感じ方はさまざまです。訳詞にも訳者の想いが表れます。
わたしが記事に書いているように、みなさんにもそれぞれの歌を聴いて
どう思われたかを書いていただきたいと、いつも願っています。
これからもよろしくです。

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No.97 「虹の民」 by ピート・シーガー
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らいむ&りーずん(2011.4- )

現在、松月は千葉からゆる~く発信中♪

プロフィール( -2011.3)

松月

Author:松月(しょうげつ)
別名「日立の笛吹き娘」

20代ですが、アメリカン・フォーク・ソングに10年間も熱中しています。

茨城で演奏活動されている読者の方々の影響で、現在はブルーグラスに傾倒?
広場にティンホイッスルを持ちこんで、人と地球にやさしい?音楽を発信中。

ご感想・ご意見の書きこみ歓迎♪もちろん楽器(演奏の話)の持ちこみも歓迎♪各記事の下で、レッツ・セッション♪♪

初めての方は、こちらへどうぞ☆
松月の芳名録

YouTubeに演奏を載せています。
よかったら聴いてみてくださいね♪
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