松月のRhymes&Reasons

アメリカン・フォーク・ソングの言葉と想い そして源流をたずねる旅

こんなことを書いてます♪

2010年08月
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No.197 サイモン&ガーファンクル会議室演奏オフ会れぽーと Part 2
No.196 サイモン&ガーファンクル会議室演奏オフ会れぽーと Part 1
No.195 PPMM at BACK IN TOWN Part 3
No.194 PPMM at BACK IN TOWN Part 2
No.193 PPMM at BACK IN TOWN Part 1
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サイモン&ガーファンクル会議室演奏オフ会れぽーと Part 2

これまでのお話
サイモン&ガーファンクル会議室演奏オフ会れぽーと Part 1

続いては初登場(奏者としての初登場も含む)の方々のオンパレードです!
周りの方によれば、わたしも無意識に一緒に歌っていたらしいです(笑)

☆ Blank Paper (BP) さん
♪ I Am a Rock
  
☆ MORO.S.@岡山さん
♪ Cecilia
♪ America
  
☆ mevaさん
♪ April Come She Will
  
☆ mobu & kaiさん
♪ Homeward Bound
♪ Mrs. Robinson
♪ Bye Bye Love


MORO.S.さんの「9弦ギター」が珍しかったので撮ってみました♪



さて、どうして松月は先ほどの「自己紹介コーナー」にいなかったのか、疑問に思う方がいらっしゃるかもしれませんね。実はこうもりさんから「笛で演奏に参加してもらえるよね?」と、わたしは初参加にもかかわらず「奏者」として誘っていただいたのでした。

松月「アイリッシュにはこれ(D管)さえあれば十分ですが、『コンドルは飛んで行く』と『ダンカンの歌』をKey=Emで演奏したくて、長いの(A管)を購入してしまいました」

会場大笑い。でもこれはNo.136「お手軽フォルクローレ♪」にも書いたとおりの「事実」です。こうもりさんに事前にこの話をしたことで、こうもりさんがポール、Skywriterさんがアート、松月がマーク・スチュワートの役となり、S&Gファンのみなさんに交じって、念願のこの2曲をやらせていただけることになったのでした。



♪ Duncan
♪ El Condor Pasa


笛もこの2曲を演奏できてうれしかったのでしょう。いつもは高音で詰まったりひっくり返ったりすることが多いのに、この時は最後まできれいな音を出してくれました。

みなさんにも喜んでいただけたようで、早くも「来年はどうする?」という話に(笑)
そうですねー、また機会があったら、次の2曲をやってみたいかも・・・

ということで、今回の「お楽しみコーナー」は、その2曲を当ててくださいませ~。

<ポール・サイモン>
彼のオリジナル・アルバムに収録された曲の中で、
ティンホイッスルのソロが入っている曲は何でしょう?
<アート・ガーファンクル>
彼が世界的に有名なアイリッシュ・バンド、
チーフタンズ(The Chieftains)と共演した曲は何でしょう?


答えは最終回Part 4の追記に書きますね

続きです → サイモン&ガーファンクル会議室演奏オフ会れぽーと Part 3
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サイモン&ガーファンクル会議室演奏オフ会れぽーと Part 1

先日の「PPMM at BACK IN TOWN」で思わぬめぐりあいがありました。わたしの向かい側にいらした男性。まったく知らない方だと思って接していたのですが、ライブ後に名刺交換して「原生林」の「こうもり」さんだと知って「もしかして『S&G会議室』の管理人さんですか!?」と驚いてしまったのでした。それを聞いた彼はもっとびっくりされたことでしょう。まさかPP&MのライブでS&G会議室の話題が出るなんて。

詳しい経緯はNo.55「サイモン&ガーファンクルとの出会い」に書いていますが、わたしは高校時代S&Gを誰の影響でもなく自分で聴き始めて以来、ポール・サイモンのソロも含めてどっぷりハマってしまったのです。2003年に再結成北米ツアーが実現した時などは、PCの前で興奮していました。S&G会議室も確かその頃に見つけてよくのぞかせていただいていました。ファンとしてはあまりに未熟なため書き込みはできませんでしたが、みなさんからのご報告を読むのが受験勉強中のささやかな楽しみだったのです。

大学に入ると、モダン・フォーク系を中心に、いろいろなシンガー・ソングライターを聴くようになり、たくさん浮気(笑)もしました。このブログも広く浅い話題で書いていくつもりで始めました。でも、昨年のS&G日本公演もリアルタイムで楽しめたし、こちらで出会った読者の方、そして美野里などで実際にお会いした方に気づかされたのでした:

年月がたってもなお、松月はS&Gとポール・サイモンに狂っている。(笑)

そんなわけでこうもりさんとは、まるで昔の恋人に偶然会ったような感じだったのです。「これからは気軽に書き込んでね」と言われただけでもうれしかったのですが、

「そうだ、松月さん! 今度会議室でオフ会やるんだけど、よかったら遊びに来ない?」

えーっ、書き込みもしたことないのにいきなり行っていいものか、と躊躇したのですが、
でも、日本を代表する濃いS&Gファンの方々と交流できる年に1度の機会だし・・・
というわけで、8月14日、池袋の「エールハウス」へ行ってきたのでした。

(そこって毎年、表参道の「セント・パトリックス・デイ・パレード」の後、打ち上げセッションやってるところですよね! うひょー!! → No.171の映像参照)

すると、「いきなり行って大丈夫か」という心配はどこへやら。こうもりさんが前もって伝えてくださっていたようで、ほかの方々ともすぐに打ち解けてしまったのでした

S&G会議室のみなさんは、わたしからみれば本当に「日本を代表する濃いS&Gファン」でした。S&Gだけでなくポールまたはアートのソロも聴き続け、コンサートがあれば飛んで行くのは当たり前、たいていの方はまるで彼らと一緒にツアーをするかのように、複数会場を渡り、終演後にバック・ミュージシャンたちと交流もできているのです。特にこうもりさんは今回全会場を制覇し、バック・ミュージシャンたちの日本でのサポートや観光案内もこなしたということ。なんともうらやましい! というか、すごすぎ!!

まずはこうもりさんと彼の奥さん、そしてお仲間のはらださんによる「原生林」です。

こうもりさん「家で一番変な柄のシャツを着てきました」
はらださん「ベストを着れば誰でも、アート・ガーファンクル!」



♪ Kathy's Song
♪ The Sound of Silence
♪ Crying in the Rain ※アートとJT(ジェイムス・テイラー)の共演曲
♪ Keep the Customer Satisfied
♪ What I Love about the Rain ※アートの2002年のアルバム「心の散歩道」より
♪ What a Wonderful World ※アート、ポール、JTの共演曲


普段からステージで歌っているからでしょう、レベルが高いです。特にあのアートのふわ~っとした歌声はどうやって出しているんでしょう。3人の声の絡みが絶妙でした。

続いて奏者以外の自己紹介タイム。門番さん、ようこさん、ハイジさん、kazuさん、GACHAさん、うらうめさん、7th Avenueさんに、思い出や最近の2人の活動の様子などを語っていただきました。みなさんの熱い想いや貴重な品、楽しませていただきました

2番目のステージは今回わたしの向かい側に座っていたampmさん、いまいさん、みこやんさんで最近結成されたという「S+G(えすたすじい)」です。



♪ Bleecker Street
♪ The Only Living Boy in New York
♪ Flowers Never Bend with the Rainfall
♪ I Do It for Your Love
♪ Congratulations
♪ American Tune


<The Only Living Boy in New York>
ampmさんが公開してくださっている今回のライブ映像です。
女流ポール・サイモン、みこやんさんの演奏と
原生林コーラス隊のハーモニーをお楽しみくださいませ~

http://www.youtube.com/watch?v=gUmYpdGZNRk


続きです → サイモン&ガーファンクル会議室演奏オフ会れぽーと Part 2
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PPMM at BACK IN TOWN Part 3

これまでのお話
PPMM at BACK IN TOWN Part 1 / Part 2

<第2部>



14. Don't Think Twice
15. Tell It on the Mountain
16. Power
17. Island in the Sun(パーカッション:Kiroさん)
18. Jamaica Farewell(パーカッション:Kiroさん)
19. Hurry Sundown
20. Kisses Sweeter than Wine
21. 500 Miles
22. Early Morning Rain
23. Leaving on a Jet Plane
24. Come and Go with Me
25. And When I Die

26. If I Had a Hammer
27. Down by the Riverside
28. This Land Is Your Land
  (全員+ブルースハープ:Lueさん、ホイッスル:松月)


第2部は「ゲストに頼らずに自分たちの力でやってみよう!」ということで、PP&Mのレパートリーをメインに、シンプルな編成で演奏されましたが、彼らの歌声は力強く、まっすぐに伝わってきました。特に「パワー」には平和を愛する歌のパワーにあふれていました

そして再びKiroさんと一緒に演奏されたのは、夏の海にぴったりなカリプソ2曲。どちらもハリー・ベラフォンテの歌でよく知られている作品ですね。マリーさんが砂利を入れたケースみたいなものを揺すって「ざざーーーっ」という波の音。これで気分は常夏の島!

わたしの隣のテーブルにいらしたK藤さんは、酔っぱらった勢いなのか途中からちょっとうるさかった(←失礼)ですが、ステージとのやり取りがおもしろく、大いに盛り上がりました。フォークやブルーグラスのライブでは、こんな盛り上げ役が実は重要だったりします。これがあってこそ、観客は一緒に歌ったり、気軽に参加できるのだと思います。「500マイル」以降はわたしも思いっきり歌ってしまいました。一緒に歌うって、気持ちがスカッと晴れるし、本当に楽しいですよねっ!

終戦の日を前に、みんなで「戦争は繰り返すまい!」と歌声と手拍子を世界に向けるように響かせながら、自分たちの胸にも言い聞かせ、そして最後「我が祖国」では、、、

ステージに乱入!!
(写真はBITのご主人・Y井さん提供です。ありがとうございました!)



ポールさんから「最後にゲストみんなでソロをまわしながら歌いたいのですが、松月さんも演奏に参加しませんか?」と誘っていただいたのでした。PPMMさんやゲストの方々と一緒に演奏できたし、客席からも声援をいただけて、よい思い出になりました。初めての参加ながら、こういう機会を与えてくださったことに、心から感謝しています

そして、さらに思いがけないできごとがありました。わたしが同席した方々はまったく知らず、ライブ中は親しくお話などできなかったのですが、終演後に真実を知ったのです。実はお会いしたことがなかっただけで、見えない接点があったことを。

わたしの隣で熱心に撮影しながら聴いていらして、「我が祖国」で一緒にステージに乱入したLueさんは、ポールさんとイアン&シルビアのユニットを組んで活躍されているその方でした。

また、向かいに座っていた男性が「原生林」の「こうもり」さんだと知って驚き、同時に感激してしまったのでした。というのは、「2代目サイモン&ガーファンクル会議室」の管理人さんとして彼のお名前を存じていたからです。それはS&Gを聴きはじめたころ見つけたサイトで、気に入ってよく訪れていました。日本を代表する濃いファンの集まるところで、わたしはあまりに未熟だったため、書きこみなどとてもできませんでしたが・・・

こうもりさんとはこちらですっかり仲よくなり、この後さらなる展開が待っていたのでした。このライブ&レポートはPart 3でおしまいですが、新展開で次回に続きますのでお楽しみに~♪

ピーターさん、ポールさん、マリーさん、ディックさん、
Lueさん、そして、こうもりさんご夫妻、
終演後、みんなで楽しくお話ができてよかったです!!




最後までおつきあいいただき、ありがとうございました!

☆お楽しみコーナー☆

<Come and Go with Me>
昨年の結成5周年記念ライブの映像をご紹介させていただきます。
みなさんも一緒に歌ってね!

http://www.youtube.com/watch?v=otthioju868


☆関連リンク☆

PPMMさんのサイト(ブログにレポあり) → PPMM'S HOME PAGE
パーカッション・Kiroさんのサイト → magcafe at garden
ギターとブルースハープ・Lueさんのサイト → Lue's Rooms
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PPMM at BACK IN TOWN Part 2

これまでのお話
PPMM at BACK IN TOWN Part 1

<第1部>



1. Settle Down
2. Cruel War
3. Puff(マンドリン:小鍛冶さん)
4. Very Last Day
5. Jimmy Whalen
6. I Shall Be Released (ドブロ:渡辺さん)
7. Pack Up Your Sorrow (ドブロ:渡辺さん)
8. Looking for the Sunshine (ドブロ:渡辺さん)
  ※キングストン・トリオの80年代の曲
9. Annie(パーカッション:Kiroさん)
  ※ニュー・クリスティ・ミンストレルズに入る前の
   ランディ・スパークスの作品

10. コトバノナイウタ(ヴォーカル:Kiroさん)
11. Be My Love(パーカッション:Kiroさん)
  ※オリジナル曲
12. 赤木さんラテンメドレー
13. さよなら想い出(パーカッション:Kiroさん、フルート:赤木さん)
  ※オリジナル曲


1曲目から元気に走り出したものの、いきなりコケるというハプニング!!
なかなか練習できずに迎えたしばらくぶりのライブで、みなさん緊張していらしたのでしょうね。でも全然気にしません。もう一度やり直すと、メンバーの緊張も解けたようで、会場もすっかり和やかな雰囲気になりました

当日はたくさんのゲストが参加され、第1部ではマンドリンとドブロが加わり、ちょっぴりブルーグラス・テイストな楽しい演奏になりました。そして、開演前の楽屋からご一緒したパーカッションのKiroさんも大活躍☆

彼女はポールさんの会社で働きながら、シンガー・ソングライターとして活動されています。この度メジャー・デビューされることになり、「コトバノナイウタ」という作品をさわりだけ聴かせてくださいました。ギターがいい味を出しているかっこいい曲でした。この曲、なんと某大型スーパー・イ○ーヨー○ドーでCMソングとして使われるそうです。(もう使われているはず。)日立駅前にもあるので、今度流れてないかチェックしに行こう!!

そして大物ゲストがこの方。世界的に有名なフルート奏者・赤木りえさんです。



「コンドルは飛んで行く」と、なんだっけかな、ソロで演奏してくださったのですが、
さすが「魔法のフルート」です。すっかり魔法にかかってしまいました。
特に軽やかな運指と息づかいに心を奪われ・・・あこがれのまなざし

そして、ゲストの方々のサポートで、PPMMのオリジナル曲も2曲聴かせていただけたのがうれしかったです!「さよなら想い出」はボサノバっぽい感じで、パーカッションと魔法のフルートがマッチしていてとても気に入りました♪

続きです → PPMM at BACK IN TOWN Part 3
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PPMM at BACK IN TOWN Part 1

暑いですね~!! みなさんお元気ですか? わたしは暑さと忙しさによる疲れでブログをすっかりなまけてしまいましたが、やはりイベント参加はやめられません。PCから離れてリアルでいろんな人と活動できる機会は、わたしの一番の楽しみなのです。

さて、先日は数あるピーター・ポール&マリーのコピー・バンドのうちのひとつで、レモンさんのブログを通じてこちらとも親しくしていただいているPPMMさんにようやくお会いできる機会が与えられました。彼らの単独ライブは昨年の11月以来で、本当に楽しみでした。日立のお土産と、メンバーに聞きたいたくさんの話題を抱えて、いざ東京へ!

会場は以前パイナップラーズのライブで訪れたことがある曙橋のBACK IN TOWN。市ヶ谷駅から靖国通りをまっすぐ進めばたどり着く・・・はずだったのにいつものごとく、

道に迷った(笑) ←どうやら靖国通りを反対方向に進んでしまったらしい・・・

でも、そのおかげで日本武道館や、北の丸公園という素敵な場所に立ち寄ることができ、そこで1時間ばかり雀を相手に笛を吹いて過ごしました。木陰の風が気持ちよかったです。


夕方、どーにか会場に着くと、ポールさんが楽屋へ誘ってくださいました。そこは秘密基地のような場所にある普通の部屋で、お店のオーナーさんの楽器置き場なのだとか。
ギターの弦などがしまってある棚の引き出しには「ボブ」とか「ニック」とか、キングストン・トリオのメンバーの名前がつけられていたのがおもしろかったです



そこでは、メンバー4人+パーカッション参加のKiroさんと、セットリストを確認したり、最後の打ち合わせをしたりして開演まで楽しく過ごさせていただきました。

彼らは普段はピーターさんのお仕事が忙しくなかなか集まれず、この日は午前中から全曲あわせていたそうです。ライブうまくいきますように!

続きです → PPMM at BACK IN TOWN Part 2
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らいむ&りーずん(2011.4- )

現在、松月は千葉からゆる~く発信中♪

プロフィール( -2011.3)

松月

Author:松月(しょうげつ)
別名「日立の笛吹き娘」

20代ですが、アメリカン・フォーク・ソングに10年間も熱中しています。

茨城で演奏活動されている読者の方々の影響で、現在はブルーグラスに傾倒?
広場にティンホイッスルを持ちこんで、人と地球にやさしい?音楽を発信中。

ご感想・ご意見の書きこみ歓迎♪もちろん楽器(演奏の話)の持ちこみも歓迎♪各記事の下で、レッツ・セッション♪♪

初めての方は、こちらへどうぞ☆
松月の芳名録

YouTubeに演奏を載せています。
よかったら聴いてみてくださいね♪
The Whistlin' Gal from Hitachi

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