松月のRhymes&Reasons

アメリカン・フォーク・ソングの言葉と想い そして源流をたずねる旅

こんなことを書いてます♪

2009年12月
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No.152 「サークル・ゲーム」 by ジョニ・ミッチェル
No.151 「ぽっちーん」のアイリッシュ・セッション!2009年12月26日
No.150 Christmas in Killarney ~ アイリッシュなクリスマス! Part 2
No.149 The Wexford Carol ~ アイリッシュなクリスマス! Part 1
No.148 「木の葉の丘」 by フィル・オクス
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「サークル・ゲーム」 by ジョニ・ミッチェル

今年も残りあとわずかですね。年の暮れになるとなぜかわたしの頭の中で繰り返し流れるのが、中島みゆきさんの「時代」、そして、今回ご紹介する「サークル・ゲーム」(The Circle Game)なのです。今年の8月にご紹介した「ウッドストック」も収録されている、ジョニ・ミッチェルの1970年のアルバム「レディズ・オブ・ザ・キャニオン」(Ladies of the Canyon)の最後の曲です。

レディズ・オブ・ザ・キャニオンレディズ・オブ・ザ・キャニオン
(2006/09/27)
ジョニ・ミッチェル

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しかし、この歌は1965年にできあがっていました。あるインタビューの記事によると、この歌はニール・ヤングの「シュガー・マウンテン」(Sugar Mountain)にインスパイアされて書かれたのだそうです。ニールは大人になることへの嘆きを綴ったこの歌を19歳の誕生日に書いたのですが、ジョニはその翌年に「少年は今20歳、夢はいくらか大きさを失ったけれど、でももっといい夢が生まれるはずよ」と、前向きに答えたのですね

季節の巡るのをメリーゴーランドにたとえています。過去を振り返ることはできても、戻ることはできないのです。前を見つめて、1日1日を大切に過ごしていきたいですね

ジョニ・ミッチェルの1967年のライブ音源を見つけました。声が本当に若いですね

http://www.youtube.com/watch?v=FE5PKLBettc


わたしが初めて覚えたのはバフィ・セントマリー(Buffy Sainte-Marie, 1941- )の歌っているバージョンでした。これも父の思い出のフォークソング集のテープに入っていて、繰り返し聴いたのを覚えています。こちらは軽快なフォーク・ロック調です。1970年の映画「いちご白書」(The Strawberry Statement)の主題歌でもあります。(そういえば「『いちご白書』をもう一度」というユーミンの歌もありましたよね。)

http://www.youtube.com/watch?v=5R9XPIvZC0s


ちなみにこれ、アグネス・チャンがデビュー・アルバムで歌っていた歌でもあります。
マーヤさんの思い出のバージョンです。わたしも見つけて聴くことができました。
アグネスの可愛らしい声と聴きやすい伴奏がたまらなくよかったです

マーヤさんの記事 → The Circle Game by Joni Mitchell

さわりだけですが、貴重な映像を見つけました。「ごき○んよう」に出演した時のかな?
http://www.youtube.com/watch?v=oxhHbGRM9tM
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「ぽっちーん」のアイリッシュ・セッション!2009年12月26日

前回のレポート → 「ぽっちーん」のアイリッシュ・セッション!2009年10月24日

クリスマスの余韻が残る勝田駅前。2か月ぶりにセッションに参加させていただきました。

fiddlerさんとえみゅさんとは「水戸ブルーグラスナイト」以来の再会でしたが(もう「ぽっちゃーん」さんの追っかけをしているみたいですね)、今回初めてホイッスラーのmakiさんとお会いできました。始まる前にlowホイッスルやチューナーを見せていただき、そこからもう「すごーい!」と思ってしまうのでした。使われていた笛も本格的!



アメリカのマイケル・バーク(Michael Burke)というメーカーのホイッスル。ピッチがとても安定している超高級品です。高音域はよく響き、息の量も必要だとか。でも、何よりも奏者の技量ですよね。彼女のようになめらかに吹けるようになりたいです

そして、松月と同じくゲストで参加していらしたfiddlerさんのお友達・よんよんさんが大活躍されましたね。フィドルで演奏されていた“Loftus Jones”もかっこよかったですし、途中で珍しい楽器を取り出して披露してくださったのです。



スウェーデンの楽器で「ニッケルハルパ」(nyckelharpa)というのだそうです。フィドルの仲間ですが、「鍵盤ハープ」という名のように、側面にたくさんついている鍵を押さえて演奏します。初めて見るものですから、メンバーもお客さんたちも大注目でした

「ブズーキ」(bouzouki)もまた聴けて感激でした。特にえみゅさんの激しい演奏がかっこよかったです。これがフィドルと重なると実に暖かい音になるんですよね。珍しい楽器に触れられるのも、セッションの楽しみです。この日行けて本当によかった!

途中からえみゅさんの演奏仲間のバイオリニストさんたちも遊びにいらしてパブはにぎやかに。fiddlerさんのフィドルを使ってバイオリンの演奏も聞かせてくださいました。普段使わないところを押さえられたので、彼のフィドルはもっとよく鳴るようになったようです。フィドルとバイオリンって、同じ楽器のようでまったく違うのですね。

☆セッション風景☆



今回は2人のフィドラーさんのリールでの激しい共演を存分に楽しませていただきました。わたしはひたすらスプーンズと足拍子という、パーカッションに徹しておりました(笑)

でも、これまでに覚えた曲については「笛吹き娘」をエンジョイしましたよ

☆今回の笛吹き娘☆

“St. Anne's Reel”
“The Silver Spear”
“The Pigeon on the Gate”
“The Blarney Pilgrim”
“The Boys of Bluehill”
“The South Wind”
“Carolan's Welcome”


今回はこの“Carolan's Welcome”をニッケルハルパの演奏で聴いてみましょう。十数本の共鳴弦が実に豊かな音を響かせていますね。向かって右の方が弾いているギターも面白いですね。どうやら下の部分はハープのような音がするようです。

http://www.youtube.com/watch?v=ay1XaIzaya8


fiddlerさんのレポートです → 昨日の勝田セッション

とても充実した4時間で、最高の1年の締めくくりでした。今年はこんなに近くでみなさんと知り合うことができ、演奏にも参加させていただけて幸せでした。本当にありがとうございました。来年もよろしくお願いします。よいお年をお迎えください・・・♪
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Christmas in Killarney ~ アイリッシュなクリスマス! Part 2

これまでのお話 → アイリッシュなクリスマス! Part 1

24日は平日のため、それほど特別なことはしないようですが、アイルランドではクリスマスは祝日となり、夜には家族や親戚、友人が集まって楽しくお祝いをするそうです

部屋を暖めて、前日から仕込んでおいた七面鳥やクリスマス・ケーキなどのごちそうを並べ、ヒイラギを飾ります。ヒイラギの緑色は永遠の命を表し、とげのある葉は魔除けになるといわれますが、ここにもアイルランドならではの意味があるのです。

またテーブルの上には、赤い実をつけ緑色の葉をもつヒイラギがうつくしく飾ってあります。これは寒い外から入ってきたアイルランドの妖精(ようせい)たちが、ヒイラギの枝に腰掛けてゆっくり休めるようにという思いがこめられているのです。「妖精の国」と呼ばれるアイルランドには、いろいろな妖精が住んでいます。小人のおじいさんで緑色のぼうしをかぶったレプラコーンをはじめ、優しい妖精、いたずらものの妖精など、たくさんいますが、みんな人間に近い顔かたちをしているそうです。仲良くなると、すてきなプレゼントをくれたり、ほうきに乗せて、空の旅へお供させてくれたりするのです。(「アイルランドのクリスマス」より引用)


さすが「妖精の国」ですね。妖精はアイリッシュにとって、友達のような身近な存在なのです。家族や親戚、友達、そして貧しい人や旅人、妖精たちも迎え入れて楽しく祝う、そんな温かい心にあふれたハッピーなクリスマスをここでも祝ってみたいですね・・・

さて、今日はみんなで過ごすクリスマスの微笑ましい情景が描かれた歌
「キラーニーのクリスマス」(Christmas in Killarney)をご紹介しましょう。
キラーニーはアイルランド南西部のケリー州にある観光地として有名な町です。

ビング・クロスビーも「ホワイト・クリスマス」のアルバムの中で歌っていますが、
ここではアイリッシュ・フォーク調の演奏をお楽しみくださいね

歌っているのは、カナダのグループ、アイリッシュ・ローバース(The Irish Rovers)。
ただし、下の映像ではまったく関係ない男性4人が口パクで歌っています(笑)

ジグを踊っているのか、ただのヨッパライおやじなのか・・・^^;

いずれにせよ、見ていて楽しくなる映像ですね

Merry Christmas to everyone!!

http://www.youtube.com/watch?v=oGstrljksN0


キラーニーのクリスマス

ヒイラギの緑 ツタの緑 見たこともないような素晴らしい光景
それはキラーニーのクリスマス 家でみんなで過ごすんだ
ヤドリギの下で 恋人を抱きしめて キスするのって素敵だよね(☆1)
サンタクロースだってもちろん この国で育った少年のひとりなんだよ(☆2)

ドアはいつでも開いていて 近所の人も訪ねてくる
ジョン神父もきっと この家を祝福してくれるよ
心も軽く 気持ちも明るく 今夜はみんなの喜びを祝うんだ
それはキラーニーのクリスマス 家でみんなで過ごすんだ

家族が集まって クリスマスツリーを飾ったら
勢いよく燃える火を囲んで 乾杯をしよう
贈り物を持ち寄って 歌を歌って 笑い声を天井に響かせよう
それはキラーニーのクリスマス 家でみんなで過ごすんだ

みんな馬を連れてきて そりで雪の野原を滑ろう
どこへ行っても 鈴の音が聴こえてくるよ
かかとを鳴らして ジグやリールを踊りまくるのも最高だね(☆3)
それはキラーニーのクリスマス 家でみんなで過ごすんだ

ヒイラギの緑 ツタの緑 見たこともないような素晴らしい光景
お世辞じゃないよ どこを放浪してもこう思うはずさ
それはキラーニーのクリスマス 家でみんなで過ごすんだ


(☆1)クリスマスには、ヤドリギの下にいる異性にキスしてよいという習慣があります。
(☆2)サンタクロースのモデルは、聖ニコラスというカトリックの聖人でした。
    “home”は、ここではカトリック文化の国のことをいっているのだと思います。
(☆3)ジグは主にこの曲のような6/8拍子のダンス音楽。リールはNo.102参照。

明日は勝田セッションにお邪魔します。よろしくおねがいします♪♪♪
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The Wexford Carol ~ アイリッシュなクリスマス! Part 1

今宵はクリスマス・イブですね。当ブログでもクリスマス特集をしたいと思っています。
今年の一番の幸せは、アイリッシュ音楽と、それがもたらした人々とのめぐり会い。
というわけで、1年の締めくくりに、「アイリッシュなクリスマス」を企画しました

それがどういうものか、ほとんどの方はご存じないでしょう。わたしもそうでした。
偶然見つけたこちらのサイトで初めて知り、そのとおりに準備してみました。
必見!世界のクリスマス:アイルランドのクリスマス

地域による違いもあるかと思うので、本当にこれでいいのかわからないのですが、
周りを照らすキャンドル、温かいミルク、そして、もちろん地元でとれたニンジン。



アイルランドは基本的にカトリックの国ですので、クリスマスは特別な日です。
そしてイブの夕方、窓辺に灯すこのキャンドルにはとても大切な意味があるといいます

今から二千年前、イエス様をお腹に宿していたマリアさまと夫のヨセフは、悪い王のために故郷を追われ、寒い冬に安全な隠れ家を求めて、あちこちさまよっていました。そのとき、イエスさま誕生のお告げを聞いた人々は、マリアさまの一行が暗闇で迷わないようにと、窓にろうそくをおいたのが始まりとされています。そしていまでは、明るく輝くろうそくは、クリスマスを祝えない貧しい人々や、暗い夜道で迷った旅人たちに、「さあ、ここに暖かい火とご馳走がありますよ、いらっしゃい」という、アイルランド人の優しい心づかいとなって受け継がれているのです。そしてミルクはサンタさんへ、またニンジンはそりをひいてきてくれたトナカイさんたちへのお礼なのです。(「アイルランドのクリスマス」より引用)


誰もに等しくやってきて、誰もが幸せに過ごすべきクリスマスですが、家へ帰って祝うことのできない人々もいる。このキャンドルはそんな人々を迎え入れて一緒に祝いたいという温かい心のあらわれなのですね。わたしが故郷を追われた旅人だったら、希望の光のように感じられると思います。人を思いやることを、わたしたちも大切にしたいですね

そんなキリスト教の精神を宿した人々は、教会のミサへ出かけ、祈りを捧げます。
クリスマスの教会に欠かせないものといえば、やはりクリスマス・キャロルですよね

「水戸ブルーグラスナイト」へのお誘いを受けた時、アイリッシュのクリスマス・ソングを披露したいと思ったのですが、「きよしこの夜」とか「ジングルベル」などとは違い、日本の街で耳にすることはないですよね。でも、探して見つけましたよ、すてきな曲を。わたしはこれをすっかり気に入って覚え、お客さんたちの前でやらせていただきました。当ブログのシンボル「平和の鐘」でも演奏していましたが、聴いていただけましたか?

「まだ聴いてないぞ」という方へ → The Wexford Carol.mid

今回はこの「ウェックスフォード・キャロル」(The Wexford Carol)という歌をご紹介します。ウェックスフォードはアイルランド東部沿岸の州で、この歌はそこに伝わる12世紀のクリスマス・キャロルだといわれています。

ウェックスフォード・キャロル

よい心を持つすべてのみなさん このクリスマスによく考え 心に留めておきなさい
神が愛する御子を送ることで わたしたちのためになさったことを
マリアさまとともに祈りましょう このクリスマスの日に神への愛をこめて
ベツレヘムではその朝 神聖な救い主がお生まれになったのです

ベツレヘムの近くでは 羊飼いたちが子羊の群れを守り 羊たちに食事を与えていました
そこへ神の御使いが現れ 羊飼いたちをひどく恐れさせました
「さあ 支度をしてベツレヘムへお行きなさい 恐れないで
そこではこの幸せな朝に 気高き幼子のイエスさまがお生まれになったのです」


映像はアメリカのソルトレイクシティ出身の合唱隊とオーケストラによる演奏です。
ハープとホイッスルがいい味を出しています。テノールの歌声も素敵ですね!

http://www.youtube.com/watch?v=MkES0BAt_4s


Part 2へつづく
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「木の葉の丘」 by フィル・オクス

今回はしばらくぶりに60年代の純モダン・フォークの佳作をご紹介しましょう。
「木の葉の丘」(Changes)という、これも今の季節にぴったりな歌です。

この歌の作者のフィル・オクス(Phil Ochs, 1940-76)は、公民権運動や反戦運動の中で多くの政治的なメッセージ・ソングを残した、初期のボブ・ディランと並び、60年代を代表するプロテスト・フォーク・シンガーといわれた人です。ディランがフォーク・ロックに転向しても、オクスはプロテスト・ソングを歌い続けました。しかし、そのために彼は時代に取り残され、最後には首をつってしまったのです。

この歌にはそんな「変わりゆく時代」のようなさまざまな「変化」(changes)が描かれています。季節の変化、1日の明るさの変化、人の心の変化、、、そして関係がうまくいかなくなった恋人に別れを告げるのがなんとも切ない歌です。政治的な歌でもないし、美しいメロディなのですが、胸に迫ってくるようなメッセージ・ソングなんですよね

1番のみですが、若いころのディランっぽい、フィル・オクスの弾き語りの映像です!

http://www.youtube.com/watch?v=ebvWM3E_Sjs


わたしはこの歌を、父の思い出のカセット・テープに入っていたイアン&シルビアの歌で覚えました。メロディも2人のハーモニーも美しく、ちょっぴり切なさを感じさせるところもまたよく、とても気に入って繰り返し聴いたのを覚えています

みなさんにも彼らのバージョンをおすすめしたいのですが、Web上には音源がないので、ご自身でさがして聴いていただくとして、もうひとつ松月のお気に入りをご紹介します。

イアン&シルビアが有名にしたカナダの国民詩人であり、
レモンさんいわく「雨と雪の似合う男」、ゴードン・ライトフットです。

「スリー・フィンガー・ピッキング」っていいましたっけ、いかにもモダン・フォークなこのギターの演奏が、とてもすがすがしい気持ちにさせてくれます

http://www.youtube.com/watch?v=cybVspvzb9g
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らいむ&りーずん(2011.4- )

現在、松月は千葉からゆる~く発信中♪

プロフィール( -2011.3)

松月

Author:松月(しょうげつ)
別名「日立の笛吹き娘」

20代ですが、アメリカン・フォーク・ソングに10年間も熱中しています。

茨城で演奏活動されている読者の方々の影響で、現在はブルーグラスに傾倒?
広場にティンホイッスルを持ちこんで、人と地球にやさしい?音楽を発信中。

ご感想・ご意見の書きこみ歓迎♪もちろん楽器(演奏の話)の持ちこみも歓迎♪各記事の下で、レッツ・セッション♪♪

初めての方は、こちらへどうぞ☆
松月の芳名録

YouTubeに演奏を載せています。
よかったら聴いてみてくださいね♪
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