松月のRhymes&Reasons

アメリカン・フォーク・ソングの言葉と想い そして源流をたずねる旅

こんなことを書いてます♪

2009年11月
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No.144 潜入!アイリッシュ・パブ in 水戸
No.143 里美カントリーミュージックフェスティバルに参加しました! Part 3
No.142 里美カントリーミュージックフェスティバルに参加しました! Part 2
No.141 里美カントリーミュージックフェスティバルに参加しました! Part 1
No.140 「孤独の旅路」 by ニール・ヤング
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潜入!アイリッシュ・パブ in 水戸

最近はローカルな話題が続き、全国の読者の方々は退屈されているかもしれませんね。
というわけで、今日は、、、いえ、今日も、水戸のお話でございます^^;

水戸市役所のそばに「ケルズ」というアイリッシュ・パブがありまして、そこで毎月最終木曜日に「ワイルドギース」という地元のアイリッシュ・バンドが演奏しているのです。
No.102を書いた時から行きたかったライブに、ようやく行くことができました。

アイリッシュパブケルズ
わたしは今回ライブがきっかけで潜入しましたが、いつでも気軽に入れるお店ですよ



「ワイルドギース」さんの楽器編成はこんな感じでした。

☆フィドル
☆コンサーティーナ
☆アイリッシュ・フルート
☆キーボード
☆バウロン


コンサーティーナ(concertina)はボタン式のアコーディオンのような楽器。おもしろい形ですね。ギターの代わりにキーボードの伴奏もいいですね。ちなみにフルートの方は松月と同じ日立市在住(さらに町も結構近く)だとわかり、親しみがわいてしまいました。新鮮な楽器編成で、ちょっと高級な感じの演奏でした。松月のそばで一緒に聴いていた、昔バイオリンをやっていたというご婦人も大感激していらっしゃいました。

バウロンについてはNo.102で少し触れましたが、右手のスティックで打つだけではなく、左手で裏から皮を押さえて音の高さを変えているのですね。奥の深い打楽器です!



そのバウロンとキーボードをやっていらした方が、休憩中に話しかけてくださいました。
「楽しんでいただいて、ありがとうございます。アイリッシュお好きなんですか?」
わたしは勝田で「ぽっちーん」さんの演奏に交ぜていただいていることを話しました。
「そうでしたかー、ならぜひ私たちにも交ざっちゃってください!」
「いいんですかー!? ありがとうございまーす!(心の声:おおー、すげー!)」

そんなわけで、覚えたリールやホーンパイプなど何曲か参加させていただきました。
今では、ただ聴くよりも、演奏に参加できる方がずっと楽しいし、うれしいです。
ホイッスルは常に持ち歩っています。どこで素敵な出会いがあるかわかりませんからね。
特にここでは演奏しても怒られませんし、むしろ歓迎されるのですから、幸せです

その日は11月の第4木曜日、アメリカでは「サンクス・ギビング・デー」でしたが、
この夜、水戸で素敵な機会を与えられたことに、わたしは感謝したいです

日立駅前のイルミネーション

☆お楽しみコーナー☆

なかなか行けませんけど、東京都内のセッションにも行ってみたいですね・・・。

今日の映像は、浅草のカフェでのセッション風景だそうです。
確かにメチャクチャかも・・・興味のない人にはやかましい!?(←失礼)
でも、やっている側はまったくお構いなし! ですよね!(笑)

スプーンで拍子をとるもよし、テーブルをたたくもよし、奇声を発するもよし!
音楽に少しでも参加できると、本当に楽しいですよ。みなさんもいかがですか?

演奏しているのは「ジョン・ライアンズ・ポルカ」(John Ryan's Polka)。
「タイタニック」の3等客室のパーティで演奏されていた軽快な曲です

http://www.youtube.com/watch?v=RT6HDwxGf0M
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里美カントリーミュージックフェスティバルに参加しました! Part 3

これまでのお話
里美カントリーミュージックフェスティバルに参加しました! Part 1 / Part 2



明くる朝、快い光に起こされて外を見れば、澄みきった青空が広がっていました。
前日が荒天だったこともあり、喜びはひとしおです。やはり紅葉には青空が似合います



ふれあい館で朝食。ほかに「塩むすび」と「けんちん汁」をいただきました。
里美村の自然の恵みと人々の心の温かさに感謝しながら・・・

フェス2日目はフリーの書き込み式ライブが行われます。つまり、普段のバンドのほか、ゆうべの交流で親しくなった仲間と自由にユニットを組んだりしてエントリーするのです。

ゆうべに引き続いて、いろんな方が声をかけてくださり、わたしはふれあい館の入り口付近で、ギターやバンジョーの方と一緒にフォスターの曲や古いアメリカン・フォークソングを演奏したり、珍しい楽器を見て回ったりして本当に楽しい時を過ごしました



中でも興味深かったのがハンマー・ダルシマー(hammered dulcimer)でした。琴の仲間で、薄い木製のスティックで軽くはじいて鳴らします。どこか中国的な音に惹かれます。ちょっと触らせていただき、これで「スカボロー・フェア」を演奏しました。

ステージもよかったです。秋晴れの空に響く音楽はより明るく感じられました。
暖かい日ざしの中で、お客さんたちは本当に幸せそうに見えました

最後は出演者全員がステージに上がり、ジャムをすることになりました。
松月も誘っていただきました。お客さんの前で演奏できるんですよ。すごーい!!
(次の写真は会場にいらした常陸のTさんが撮ってくださいました。)



Aキーの3コードの曲に、即興でメロディをつけていたのですが、、、
無意識に「この木なんの木」を吹いていました。(笑)

でも、この日は本当に「ある日立市民がアイルランドの笛でもってブルーグラスの次の時代に新しい風を吹きこんだ」と言えたのかもしれません。この素晴らしい青空のもと、文字通りの里の美しさの中にみんなが集まって演奏できたことは忘れられないと思います

たくさんの出会いがあり、とても充実した2日間を過ごさせていただきました。
参加者のみなさん、里美村のみなさん、迎え入れてくださって本当にありがとう!

☆お楽しみコーナー☆

今回は「永遠の絆」(Will the Circle Be Unbroken)をご紹介します。
ニッティー・グリッティー・ダート・バンド(The Nitty Gritty Dirt Band)の名曲!
このフェスで多くの方と「永遠の絆」を結ぶことができました。心から感謝です。

http://www.youtube.com/watch?v=MKmL4k4-Qio


☆関連リンク☆

万丈童子さんのホームページ
茨城のブルーグラス・バンド。掲示板に詳細なレポートがあります。
常陸のT's BLOG
常陸のTさんの素敵な写真集。2日目の青空に参加者の熱心な顔がいっぱいです!
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テーマ:LIVE、イベント - ジャンル:音楽

里美カントリーミュージックフェスティバルに参加しました! Part 2

これまでのお話
里美カントリーミュージックフェスティバルに参加しました! Part 1

山に囲まれたのどかな里美村の広場に1日響き渡った陽気な音楽を、始めから終わりまで楽しませていただいたわけですが、実はこの「小旅行」は日帰りの旅ではないのです。

フェスは2日間行われるので、遠くから集まったバンドは里美でひと晩キャンプするのです。つまり一緒に晩ごはんを食べて、夜更けまで演奏するのです。「万丈童子」の斉藤さんは「1泊してジャム・セッションに参加しませんか?」と誘ってくださったのでした。

わたしはブルーグラサーじゃないし、本当に仲間に入れてもらえるのか心配で、声をかけられずにいましたが、そんな時やさしく声をかけてくださった方がいました。ひとみさんというこの日の司会を務められたお姉さんでした。カントリー・スタイルがキマっていてカッコよかったので、午前中にちょっと話しかけてみたのですが、ここで親しくなり、この後も一緒に楽しむことができてうれしかったです。彼女はわたしを斉藤さんのところへ連れて行ってくださいました。ひとみさん、本当にありがとうございました!

そしてわたしはメンバーに紹介されたわけなのですが、当ブログへの反響がすごくて驚きました。チャド・ミッチェル・トリオが大好きでLPを何枚も持っていらっしゃる方や、なんとニュー・フロンティアーズと同じ学校の1年先輩だという方とお話しすることができ、それだけでも大収穫でした。「楽器は持ってこられましたか?」と聞かれ、ホイッスルを取り出して吹いてみていると、周りの方々が興味津々で話しかけてくださったのです。

「それは何という楽器ですか?」
「どこの国の楽器ですか?」
「どこで手に入れたんですか?」


その答えはこちらの記事をご覧くださいませ(笑)
ティンホイッスルも、よかっぺ♪

ブルーグラスの源流といわれるアイリッシュには欠かせない笛系ですが、ブルーグラスにはどういうわけか出てこないんですよね。だから、とても珍しかったようなのです。

さて、そうしているうちに食事の準備が整い、晩餐会が始まりました。数名のブルーグラサーと里美村の方々が腕をふるってくださいました。すごく豪華。中でも手作りの鮭の燻製は素晴らしかったです。みんなで一片ずつ分けあっておいしくいただきました



そしてお待ちかね、ジャム・セッションの始まりです。バンドが入り乱れてのステージで大いに盛り上がりました。イーグルスの「テイク・イット・イージー」(Take It Easy)や当ブログの常連・Georgeさんから教わった「ネヴァー・エンディング・ラヴ」(Never Ending Love)なども演奏されてうれしかったです。軽快な曲に対しては、アイリッシュ風に2本のスプーンで拍子をとったりして楽しませていただきました



そんな時です。突然1人の男性から声をかけられました。
「僕はアイリッシュも演奏するんだけど、前へ出て一緒にやらない?」
もうすごくうれしくて・・・そんなわけで、ギターとフィドルとマンドリンの方と一緒に
即席バンド「アイリッシュ」を結成し、前で何曲かやらせていただきました!

♪「セント・アンズ・リール」(St. Anne's Reel)
♪「サリー・ガーデン」(Down by the Salley Gardens)
♪「春の日の花と輝く」(Believe Me, If All Those Endearing Young Charms)


ものすごい拍手と声援をいただきました。ブルーグラスのステージで笛吹きがこんなにウケるとは思っていなかったので、とってもうれしかったです。本当に感謝しています

さて、夜も深まり、参加者たちは寝る準備に入ります。
松月を含む約10名はふれあい館ではなく、近くの旧家へ移動することになりました。
夜道には何もなく真っ暗でしたが、だからこそ輝いて見えた満天の星!

旧家の囲炉裏を囲んで、再び飲み、話し、歌います!
みんなで楽しめれば、広い家の寒さも感じられませんね



ここでも何曲か演奏させていただきました。爽快でした。この部屋でリーダー格だったギターの金森さんをはじめ、伴奏や手拍子をしてくださったみなさん、ありがとう

♪「セント・アンのバラード」(The Ballad of St. Anne's Reel) → No.102
♪「コンドルは飛んで行く」(El Condor Pasa) → No.135
♪「故郷へかえりたい」(Take Me Home, Country Roads) → No.130


セッションは午前2時まで続きました。もう最高です・・・。おやすみなさい・・・。

☆お楽しみコーナー☆

今回は「バンクス・オブ・ジ・オハイオ」(Banks of the Ohio)をご紹介します。
ここではGeorgeさんの参加されているバンド「からっ風」の演奏でお楽しみください☆

http://www.youtube.com/watch?v=rkX9AUVz-5M


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テーマ:LIVE、イベント - ジャンル:音楽

里美カントリーミュージックフェスティバルに参加しました! Part 1

11月14日、冷たい雨の中たどり着いたのは、常陸太田市北部・旧里美村。
山に抱かれたのどかな町は、ここ日立市の隣町とは思えないほど長い道の先。
まさに「スイート・ロッキー(じゃないけど)・マウンテン・パラダイス」でした



今は紅葉がちょうど見ごろで、特に赤と黄色の木々の共演が素敵でした。
四方がこんな紅葉の山なのです。絶景です。これで晴天なら言うことなしですね



舞台は「里美ふれあい館」のイベント広場。そこでは「かかし祭り」が行われていて、
たくさんの案山子たちが寒そうにしながらも、笑顔で出迎えてくれました。

松月はこの日、ここでもうひとつのイベントに参加するためにやって来たのです。
それは「里美カントリーミュージックフェスティバル」。

茨城のブルーグラス・バンド「万丈童子」(ばんじょうどうじ)のメンバーの方が、地域密着&アイリッシュに傾きつつあった当ブログを見つけ、誘ってくださったのがきっかけでした。カントリーやブルーグラスも好きだし、紅葉狩りや案山子祭りなど茨城の田舎の秋を満喫できるのもいいなと思い、小旅行気分でやって来たのでした。

10時30分、雨の中で少数のお客さんたちと案山子たちに見守られながら「万丈童子」さんの演奏が始まりました。バンジョーの響きは雨や寒さを吹き飛ばすような楽しさと温かさにあふれていました。ブルーグラス、ますます好きになりましたよ



続けて、カナダの方も参加している国際派バンドや、ベルやシンバルを取りつけた洗濯板を抱えたジャグ・バンドや、アイリッシュ・テイストも感じさせるバンドなどが次々に登場しました。それぞれが楽しい演奏でまったく飽きさせず、わたしは夢中で聴き入っていましたが、ずっと体を動かしておなかがすいたので、ちょっとひと休み。

茨城で「秋の味覚」といったらこれだっぺ!・・・「常陸秋そば」。



会場ではこの日、地元の方々が新そばを用意してくださっていました。
新そばは緑がかっていて、香りのよいのが特徴だと教えていただきました。
村人たちの心のこもった「けんちんそば」で、元気になりました!



その後も全国から集まったバンドが素晴らしい演奏を披露してくださいました。中でも驚いたのが仙台の「ファンタスティック・ゲイリー・バンド」。わたしとそんなに歳が変わらない若者バンドなのですが、ブルーグラスへの情熱が強く感じられ、とにかくすごかったです。ほかのお客さんもそう感じたのか、いちばん好評だったように思います

さて、すべてのバンドの演奏が終わったころには、集まったみんなの気持ちが雨雲を飛ばしたのか、青空が見られ、西の空が赤く染まっていました。明日は晴れるといいな、と思いながら帰宅の準備・・・はしません。実はこのカントリーフェス、まだ始まったばかりなのです。いったいどういうことなのかって? Part 2をお楽しみに!!

☆お楽しみコーナー☆

1記事に1曲、演奏された曲を(よそのバンドのですが)ご紹介しますね。
まずは 「ユー・アー・ホワット・アイ・アム」(You Are What I Am)です。
昨日ちょうど71歳を迎えられたゴードン・ライトフットの作品です!

http://www.youtube.com/watch?v=0jrPYkmoxiI


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テーマ:LIVE、イベント - ジャンル:音楽

「孤独の旅路」 by ニール・ヤング

晩秋~冬の夜長には、あったかい飲み物でもすすりながら、シンガー・ソングライター系をじっくりと聴き直したくなるんですよね・・・。今回は1972年に最もヒットしたアルバムのひとつ、ニール・ヤングの「ハーヴェスト」(Harvest)をご紹介します。タイトルはもちろん、どこか哀愁漂うサウンドが季節にぴったり!?

ハーヴェストハーヴェスト
(2009/11/11)
ニール・ヤング

商品詳細を見る

何年前だったでしょうか、このアルバムが「名盤」と紹介されていたので聴いてみたのですが、どこか素朴な感じが意外に聴きやすくて、夢中で聴いていました。「オールド・マン」や「ダメージ・ダン」なども名曲だと思いますが、やはり一番の名曲といえば「孤独の旅路」(Heart of Gold)でしょうね。偶然ナッシュビルで出会ったというジェイムス・テイラーやリンダ・ロンシュタットがコーラスに参加しているところもすごいですね。

美しい心を求めて人生を送ることを、黄金を求めて旅を続ける採鉱者にたとえています。
それは70年代の時代の変化への不安を感じ、慰めを求めているようにも聴こえます。
このシンプルだけど深い歌に影響を受けた日本のミュージシャンも多かったでしょうね。

今日の映像は1971年、この曲が新曲だったころのライブです。
歌う前にニールがハーモニカ(フォークで使うような小さいのを「ブルースハープ」っていうんですよね)をつけ替えていますが、これはティンホイッスルと同じくキーによって使い分ける楽器なので、ポケットに何種類か入れているわけなんですよね

それにしても、このブルースハープ&ギターの演奏、本当にかっこいいです

http://www.youtube.com/watch?v=Eh44QPT1mPE


☆関連リンク☆
趣味趣味MUSIC: 孤独の旅路(初めての二日酔い)
oyajiさんが当時、お友達の家で聴いた思い出の「新曲」でもあります。
233枚目 ニール・ヤング Neil Young ハーベスト Harvest
ミキタカさんが学生時代にやっと購入されたLPでもあります。
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テーマ:'70年から'80年の洋楽 - ジャンル:音楽

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らいむ&りーずん(2011.4- )

現在、松月は千葉からゆる~く発信中♪

プロフィール( -2011.3)

松月

Author:松月(しょうげつ)
別名「日立の笛吹き娘」

20代ですが、アメリカン・フォーク・ソングに10年間も熱中しています。

茨城で演奏活動されている読者の方々の影響で、現在はブルーグラスに傾倒?
広場にティンホイッスルを持ちこんで、人と地球にやさしい?音楽を発信中。

ご感想・ご意見の書きこみ歓迎♪もちろん楽器(演奏の話)の持ちこみも歓迎♪各記事の下で、レッツ・セッション♪♪

初めての方は、こちらへどうぞ☆
松月の芳名録

YouTubeに演奏を載せています。
よかったら聴いてみてくださいね♪
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