松月のRhymes&Reasons

アメリカン・フォーク・ソングの言葉と想い そして源流をたずねる旅

こんなことを書いてます♪

ライブ&レポート
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No.215 S+G練習会&忘年会に参加しました! Part 2 ☆演奏あり☆
No.214 S+G練習会&忘年会に参加しました! Part 1
No.213 PPMM at BACK IN TOWN 2010年12月11日 Part 2
No.212 PPMM at BACK IN TOWN 2010年12月11日 Part 1
No.200 サイモン&ガーファンクル会議室演奏オフ会れぽーと Part 5
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S+G練習会&忘年会に参加しました! Part 2 ☆演奏あり☆

これまでのお話 → S+G練習会&忘年会に参加しました! Part 1

夜は調布へ移動し、ampmさんのギターのお師匠さまである「はなわさん」とそのお仲間の方々とご一緒させていただきました。

お店の小さな本棚には、マスターの集めた楽譜が収められていたのですが、その中に偶然お宝を見つけてしまいました。



1989年刊行のポール・サイモンの曲集で、「グレイスランド」までのほぼすべての作品のメロディとコードが書かれていました。しかも、曲ごとに改ページされるのではなく、限られたページに入るだけの曲をつめこむという、とってもECOな(?)楽譜なのでした。ほしい・・・でも、茨城のフェスじゃ役に立たなそうだ・・・^^;

さっそく、昼間に練習した曲を何曲か披露させていただきました

はなわさんはギターやリズムには厳しそうでしたが、とても話しやすい方でした。わたしのホイッスルを見て「タイタニックの笛」との反応があったので、“My Heart Will Go On”のイントロや“Kesh Jig”などを吹いてみると、クリスマスらしく鈴でリズムをとりながら聴いてくださいました

また、向かい側に座られた男性が、“Me and Julio”だとか“Peace Like a River”などが好きで、かなりポール・サイモンに詳しいことがわかり、S+Gは大喜びなのでした。

はなわさんたちの素敵な演奏も楽しませていただきました。
(特に次の2曲は松月も大好きで、よくカラオケで歌っていました♪)

・Have You Never Been Mellow (Olivia Newton-John)
・The Rose (Bette Midler)




終電の関係で早く帰らねばならなかったのが残念でした。もっと聴いていたかったです。
「どこから来たの?」の問いに「日立から来ました」と答えたら、
なんと「この木なんの木」の大合唱で送り出してくださいました(笑)

ものすごく充実した1日はあっという間でした。
やっぱり松月にとってはS&G関係の集まりが一番楽しいかもです。
みなさん、ありがとうございました

☆お楽しみコーナー☆

ampmさんがYouTubeにupしてくださった映像をご紹介しちゃいます♪
「ダンカンの歌」(Duncan)をお楽しみくださいませ。

間奏をホイッスルでやると、なんだかこのダンカン青年が、アメリカでの成功を夢見て
ニューヨークへやって来たアイルランド人であるかのように思えてなりません(笑)
とにかく、この歌は今ではすっかり松月の持ち歌になってしまっています。

http://www.youtube.com/watch?v=VHD3Xu2tUno


☆関連リンク☆

ampmさんのYouTubeチャンネル ← ほかにもいろいろ聴けますよ♪
フェルメール ← はなわさんの参加されているユニットです。
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S+G練習会&忘年会に参加しました! Part 1

18日は、サイモン&ガーファンクル(以下S&G)会議室オフ会で知り合ったampmさん・いまいさん・みこやんさんのS&Gユニット「S+G(えすたすじい)」の練習会に誘われ、またまた東京へ行ってきました。

場所は中野区の「なかのZERO」。中野駅から案内が出ていたので迷わずに行けました。ホールやギャラリーがあり、プラネタリウムがあり、図書館も併設している、こちらでいうところの「日立シビックセンター」のような施設でした。

その中にある「音楽練習室」をお借りして、練習や録音を行いました。
練習した曲で覚えているのは

・El Condor Pasa
・The Boxer
・America
・Scarborough Fair
・Homeward Bound

・Duncan
・Me and Julio Down by the Schoolyard
・Peace Like a River
・I Do It for Your Love
・Play Me a Sad Song
(↑これを知っている方は、かなりマニアックかも)

と、70年代のポール・サイモン率の高い選曲でした。でも、この辺の曲はギターが本当にかっこいいので、ギター弾きの方は練習にも気合が入るんですよね

松月も大喜びで笛を入れさせていただきましたが、歌い手の声域に合わせてキーを変えなければならず、難しかったです。ギターはカポである程度は自由がききますけどね。特に「ボクサー」。A管でKey=Bで演奏しました。Bはオリジナル・キーではありますが、いつもCで吹いていたので、指づかいを変えなければならず、固まりまくりでした^^;

☆お楽しみコーナー☆

ポール・サイモンからのクリスマス・プレゼントです。
来春にリリースが予定されている新アルバム“So Beautiful or So What”から、
クリスマスに合わせてシングルで出された“Getting Ready for Christmas Day”です。

特にイントロのギターがリズミカルでカッコイイんですよねー
S+Gメンバーは、この部分をさっそくコピーしちゃってましたよ♪

http://www.youtube.com/watch?v=DA81JjI40V0


みこやんさん「新アルバムのツアーが決まったら、見に行きたいですね」
松月「その時は、みなさんとご一緒させてください」
みこやんさん「・・・アメリカへ」

できるなら「グレイスランド」以降の曲メインで、日本公演もやってほしいですが、
多くの方の支持がなければ、ポールがソロで再来日なんて、ほぼムリか・・・?^^;
この音源を聴いて「この曲カッコイイじゃん!!」と思われた方は、
どうか下のコメント欄へ署名をお願いいたします(笑)

続きです → S+G練習会&忘年会に参加しました! Part 2
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PPMM at BACK IN TOWN 2010年12月11日 Part 2

これまでのお話 → PPMM at BACK IN TOWN 2010年12月11日 Part 1

<Stage 2>

♪PPMM♪

13. Settle Down
14. Brandy Wine Blues
15. Cruel War
16. Don't Think Twice, It's All Right


第2部。マリーさんの衣装がクリスマスっぽい雰囲気で素敵ですね☆
それにしても、こちらのピーターさんが金正日氏に似ているというのには笑えました。



♪原生林♪

17. You Can Close Your Eyes (James Taylor)
18. You've Got a Friend (Carole King/James Taylor)
19. Duncan (Paul Simon)
20. Will You Love Me Tomorrow (Carole King)


2組目のゲスト「原生林」さんはPPMMさんと親交の深いPP&Mバンドなのですが、今回は「70年代担当」で、ジェイムス・テイラーとキャロル・キングの作品が中心でした。

「こうもりさんの声がジェイムス・テイラーに似ている」と、レモンさん絶賛でした



はじめ「ワンダフル・ワールド」(サッチモのじゃなく、サム・クックのやつね。ここではアート・ガーファンクルのカバー・バージョン)が歌われる予定が、メンバーのはらださんが来られなかったためでしょうか、「ダンカンの歌」に差し替えられ、急きょ松月がホイッスルで参加することになってしまいました。いやー、まいったなぁ(大喜び)。

2回の間奏をA管、最後はD管で吹きましたが、笛にとってもやはりこの曲を演奏できるのがうれしくてたまらないようで、高い音もよく響き、とても気持ちよく演奏できました。こうもりさん、声援をくださったみなさん、本当にありがとうございました!

♪PPMM♪

21. Silent Night
22. Tell It on the Mountain
23. Jane, Jane
24. Hurry Sundown


ここでクリスマス・ソングも歌われ、1年の「あっという間さ」をしみじみ感じました。
このライブもあっという間に終わってしまいました。歌う側もムリがなく、聴く側も飽きることなく楽しめたと感じるのは、きっと4曲ずつの交代制だったからでしょう。

♪Encore♪

25. さよなら思い出
26. The Water Is Wide
27. This Land Is Your Land


最後みんなで演奏した2曲にも参加させていただき、ありがとうございました♪
「ザ・ウォーター・イズ・ワイド」もまた、A管で気持ちよく演奏できました。

みなさんも最後まで楽しんでいただけましたでしょうか♪

レモンさんとひでぼーさんとは、ライブ中もご一緒できてよかったです。
ひでぼーさんはPP&Mをよく聴いていたことで、すぐに打ち解けましたね。
PPMMのディックさんがもともとブルーグラスをやっていたこともあったし、
バンジョーの話もできたりして楽しまれたことと思います。

Lueさん、今回はたくさんお話ができてうれしかったです!
原生林さん、演奏に誘ってくださって感激でしたー。

何よりPPMMさん、いつも親しくしていただき、ありがとうございます。
来年もますますのご活躍を楽しみにしています

☆お楽しみコーナー☆

昨年のPPMM5周年の映像から、「山の上で告げよ」(Tell It on the Mountain)です。
3人の歌+ディックさん(ベース)のハーモニーをお楽しみください。

サイモン&ガーファンクルなど“Jesus Christ is born.”と歌われるバージョンはクリスマス・ソングになっていますが、60年代にピーター・ポール&マリーが独自に書きなおしたものは「我々の民を解放したまえ」という公民権運動を象徴するものになっています。

http://www.youtube.com/watch?v=xIir9knNenE


☆関連リンク☆

PPMMさんのサイト(ブログにレポあり) → PPMM'S HOME PAGE
パーカッション・Kiroさんのサイト → magcafe at garden
ギターとブルースハープ・Lueさんのサイト → Lue's Rooms
レモンさんのレポート(写真あり) → レモンツリー : Changes 木の葉の丘
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テーマ:LIVE、イベント - ジャンル:音楽

PPMM at BACK IN TOWN 2010年12月11日 Part 1

11日は曙橋「BACK IN TOWN」でPPMMさんのライブに参加させていただきました。
前回のライブから5か月くらいで、またすぐにお会いできてうれしかったです!!

前回のライブ・レポート → PPMM at BACK IN TOWN 2010年7月31日

17時くらいに到着すると、ポールさんたちが迎えてくださり、開店前のお店のステージで軽く音合わせすることができました。開店時間になってからは、前回も潜入したド○モショップの上にある楽屋へ遊びに行くことに。今回はいつもお世話になっているブログ・フレンドのレモンさんと、里美フェスですっかり仲よくなった「あけぼのマウンテンボーイズ」のひでぼーさんをお誘いして、楽屋にも来ていただいちゃいました♪

この日も朝から練習していらしたそうですが、メンバーほぼ全員が風邪をひいてしまって声がうまく出せないということでした。この1週間でいろんな薬を試されたそうですが、

最終手段として「プロポリスの原液」をのどに数滴さしたのでした!!



ということで、
「風に吹かれて」ならぬ「風邪をひかれて」なライブの本番いってみっぺ!

<Stage 1>

♪PPMM♪

1. And When I Die
2. Kisses Sweeter Than Wine
3. Early Morning Rain
4. The Very Last Day


歌い始めると、それまで出なかったと言っていた声もよく出ていました。先ほどのプロポリスが効いたのでしょうか。今度のどを傷めたら試してみようかな、プロポリス。



♪Lue & Kuripon♪

5. Four Strong Winds
6. Swing Down, Chariot
7. Changes
8. Jesus Met a Woman


今回のゲスト1組目の「Lue & Kuripon」さんは、PPMMのポールさん(Kuriponさん)とお仲間のLueさんとで今年結成された、カナダの夫婦フォーク・デュオ「イアン&シルビア」(Ian & Sylvia)のカバー・ユニットです。右下の「緑のgoo」から“Ian & Sylvia”で検索すると1発でヒットするくらい、日本では貴重なバンドだと思います☆

特に7曲目の「木の葉の丘」(Changes)は昨年の今ごろ記事にしましたが、昔イアン&シルビアのデュエットで聴いて覚えた、今でも大好きな歌なんです。本物に忠実な演奏が生で、しかも間近で聴けたのは、本当に幸せでした。ありがとうございました!



♪PPMM♪

9. I Shall Be Released
10. Man Come into Egypt
11. Blowin' in the Wind
12. Leaving on a Jet Plane


magcafe at garden・Kiroさんのパーカッションと、Lueさんのブルースハープも交えてのにぎやかで楽しい演奏でした♪♪

☆おまけ☆



休憩中にアコーディオンとバルーンアートで楽しませてくださったMAYAKOさん。
パフォーマーの募集とかあれば、ぜひ「ひたち国際大道芸」にお呼びしたいなぁー。

☆お楽しみコーナー☆

みなさんも一緒にLue & Kuriponさんの素敵なハーモニーをお楽しみくださいね。
イアン&シルビアの代表作のひとつで、これも松月のお気に入りで2年前に記事も書いた「風は激しく」(Four Strong Winds)です♪

http://www.youtube.com/watch?v=QDzCDkZJ4RE


続きです → PPMM at BACK IN TOWN 2010年12月11日 Part 2
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サイモン&ガーファンクル会議室演奏オフ会れぽーと Part 5

これまでのお話
サイモン&ガーファンクル会議室演奏オフ会れぽーと Part 1 / Part 2 / Part 3 /
Part 4

今回はPart 4の追記の続きで「『グレイスランド』の新発見!?」を書きますね☆

8年前に聴いて以来、今でも一番のお気に入りアルバム、ポール・サイモンの「グレイスランド」に収録されている「コール・ミー・アル」(You Can Call Me Al)にティンホイッスルのソロが入っていることに気づいたのは、今からほんの2,3か月前のことでした。それまではずっとあの音はシンセサイザーか何かだと思い、気にも留めなかったのですが、

きっかけはこの曲のミュージック・ビデオでした。俳優のチェビー・チェイス(Chevy Chase, 1943- )が歌うのを見て、小柄なポール・サイモンはうんざりした様子でサポートに回るのですが、間奏で30秒ほど(意外とノリノリで)笛を吹いているんですよ!

よくよく見れば、ポールの吹いているのはティンホイッスル・・・しかもあの青い歌口は「ジェネレーション」のニッケル管っぽいです。残念ながら指がちゃんと動いていない(いわばエア・ギターならぬエア・ホイッスル)ので、キーはよくわかりませんが(笑)
(曲のキーはFなので、これを実際に演奏するならC管かB♭管が適切でしょう。)

http://www.youtube.com/watch?v=AsEjsIbWq88


それで「まさか!?」と興奮しながら「グレイスランド」の小冊子を見直してみますと、
“Pennywhistle Solo: Morris Goldberg”と書いてあって、驚くと同時に感激しました!

実は、ペニーホイッスル=ティンホイッスルは、アイリッシュだけの楽器ではなかったのです。1950年代に南アフリカで流行した「クウェラ」(Kwela)というジャグ風のストリート・ミュージックがあり、高価な楽器が買えなくても手軽に楽しめるように、安くて持ち運びやすいホイッスルが好まれ、メイン楽器として使われていたというのです!

下の映像はオーストラリアのクウェラ・バンドの演奏です。
(これに“Feelin' Groovy”をのせて歌いたくなるのは、わたしだけでしょうか!?)

http://www.youtube.com/watch?v=sv4kQ0FkVwk


もともと高価なサックスの代わりとして導入されたものなので、クウェラでのホイッスルはB♭やE♭のキーが主に使われるようです。アイリッシュにはまず必要ないキーなのに、B♭やE♭のホイッスルが普通に生産されているのは、サックスの代わりとしてホイッスルを使いたい方々の需要があるからなのではないかと、勝手に解釈しています。

でも、中には「“The Third World”=アイルランド」な方々もいらっしゃいました(笑)
すごーい、ホイッスルとアイリッシュ・フルートがかっこいいですね~!

http://www.youtube.com/watch?v=aOHTAlBcxWU


ついでにこれも・・・こちらはむしろブルーグラスなアレンジの“Gumboots”です。
フィドルとバンジョーが調子よくて、お客さんたちもノリノリです!
Cabinet - Gumboots - Molly Brannigan's Irish Pub

もうひとつ・・・こちらもブルーグラスな“Graceland”です。
ドブロが「光り輝くナショナル・ギター」のイメージにぴったりだと思います。
Hemisfair - Graceland

No.137で「グレイスランド」について「ポールは南アフリカへ向かったけれど、心は自分の音楽の故郷へ向かったのでしょうね!」と書きましたが、ポールが南アフリカの音楽を聞きながら懐かしさを覚えたという「アメリカの1950年代の音楽に近いサウンド」って、実はブルーグラスに近いものなのかもしれません。アルバム全体が明るく軽快で、3コードを核としたものすごーく単純なコード進行で構成されていることも特徴ですね

こうして、アルバム「グレイスランド」が松月の演奏活動につながっていると感じられ、昔からのお気に入りアルバムがさらに好きになってしまったのでした

ちなみに、現在ポールは新アルバムを出す準備をしているのですが、
「ブルーグラスのボーカル・グループが参加している」らしいのです!
楽器も参加してくれればさらにうれしいのですが・・・とにかく楽しみです!!

ポール・サイモンとブルーグラスのつながりについては、また新しい記事に書きたいと思っていますので、どうぞお楽しみに~!
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らいむ&りーずん(2011.4- )

現在、松月は千葉からゆる~く発信中♪

プロフィール( -2011.3)

松月

Author:松月(しょうげつ)
別名「日立の笛吹き娘」

20代ですが、アメリカン・フォーク・ソングに10年間も熱中しています。

茨城で演奏活動されている読者の方々の影響で、現在はブルーグラスに傾倒?
広場にティンホイッスルを持ちこんで、人と地球にやさしい?音楽を発信中。

ご感想・ご意見の書きこみ歓迎♪もちろん楽器(演奏の話)の持ちこみも歓迎♪各記事の下で、レッツ・セッション♪♪

初めての方は、こちらへどうぞ☆
松月の芳名録

YouTubeに演奏を載せています。
よかったら聴いてみてくださいね♪
The Whistlin' Gal from Hitachi

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